情報利権への独特の仕組みは
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/11/16 07:14 投稿番号: [25481 / 28311]
守屋証言―額賀、久間両氏は説明を
http://www.asahi.com/paper/editorial20071116.html#syasetu1>事務次官らの高級官僚が絡む事件がこれだけ続く以上、組織自体に構造的な問題があると考えるべきではないか。巨大な防衛予算を扱う一方で、一般競争入札が少なく、商社が武器調達などに介在する独特の仕組みもある。これらが利権の温床になっているのではないか。
▲長年、「文民コントロール」と連呼してスミダにしていた木鐸の「私たち」が文民ボスによる腐敗を助長。
▲「私たち」の構造的な問題、情報利権に某国が介在する独特の仕組みがアサヒるの温床になっているのではないか。それにしても、第二社説
■いじめ調査―いかに痛みを教えるか
▲アサヒる⇒執拗にいじめる・・・いじめ本舗の反省、プロ市民ならぬ真の「市民コントロール」が先。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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