裁判員になりたし
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2007/11/13 11:28 投稿番号: [25471 / 28311]
原「作家は、誤読によって人を傷つけるかもしれないという配慮は必要ないのか」
大江氏「(傷つけるかもしれないという)予想がつくと思いますか」
原「責任はない、ということか」
大江氏「予期すれば責任も取れるが、予期できないことにどうして責任が取れるのか。責任を取るとはどういうことなのか」
《被告側、原告側双方の質問が終わり、最後に裁判官が質問した》
裁判官「1点だけお聞きします。渡嘉敷の守備隊長については具体的なエピソードが書かれているのに、座間味の隊長についてはないが」
大江氏「ありません。裁判が始まるまでに2つの島で集団自決があったことは知っていたが、座間味の守備隊長の行動については知らなかったので、書いていない」
>>自らの著書には無責任を主張し
同義の
日本国の予期せぬ事態への責任のみ追及する
又沖縄人と日本人との意識の違いで沖縄ノートを書いたとこと大げさに言うが
意識の持ちようは千差万別でありかような十杷一攫で括れる筈も無く是も無責任極まることだ
このような浅ましい人間を大量に作り出してきた勢力の一つが
朝日新聞
これは メッセージ 25459 (donchan5656 さん)への返信です.
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