ミャンマーには民主化、中国には独裁
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/10/24 07:27 投稿番号: [25370 / 28311]
中国共産党―新指導部に寄せる大波
http://www.asahi.com/paper/editorial20071024.html#syasetu1>ただ、拡大する一方の格差を是正し、環境汚染や官僚の腐敗にストップをかけ、体制への信頼をつなぎとめるには、政治改革を避けて通れない。 共産党独裁という体制を維持しながら、国民の声を政策決定に反映させる道を広げていく。至難の業というよりないが、それ以外に胡氏の描く「持続的発展」を実現する方策はないことを覚悟すべきだろう。
▲日和見のあげく、日本の若手(安倍)はダメだが、中国さまの若手マンセーできたか。
▲民主主義でも腐敗はつきものだが、光熱費や一円領収書どころではない腐敗共産党独裁維持以外の選択肢がないと宗主さまに内政干渉するバカ日。
▲ミャンマーには声高に民主化要求、日本には「政権交代」の「私たち」が、中国に独裁懇願のご祝儀して勝手に高揚する。日本発毒菜アサヒる脳。
中国新体制
胡主席の権力は確立されたか【23日・読売】
胡錦濤体制
楽観はできない発展理論【23日・産経】
上海派巻き返しなら、胡体制の基盤に不安【23日・毎日】
中国の持続的発展に政治改革断行を【23日・日経】
▲なお、問題があっても独裁維持なら、問題があっても給油維持。
新テロ法審議
民主党は対案を先送りするな【読売】
新テロ法審議入り
「できれば」では困るのだ【産経】
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