総連と同じバスに乗った「私たち」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/10/10 07:40 投稿番号: [25303 / 28311]
対北朝鮮―首相は早く戦略を固めよ
http://www.asahi.com/paper/editorial20071010.html#syasetu1>かつて凍りついていた「北朝鮮」外交が、米朝を軸に動き出した。この機に立ち遅れることがあってはならない。首相は総合的な北朝鮮政策を早く固め、事態の変化に機敏に対応していくべきだ。
▲あいも変わらずバスに乗り遅れるな論。具体的に”機敏に対応”なるものを説明しない卑劣も、要は一本調子の拉致切捨て戦略。
制裁延長「撤回を」と朝鮮総連
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2007100901000714.html―――――
「北」核実験1年
脅威にいささかの変化もない(10月10日付・読売社説)
日本は北朝鮮に、拉致事件の真相究明など、問題解決の具体的行動を求めている。そうした行動なしに、米国は、テロ支援国指定を解除すべきではない。
拉致被害者
全員生存の前提で交渉を(10月10日付・産経社説)
社説:制裁継続
日朝交渉で拉致打開を図れ(10月10日付・毎日社説)
政府は9日の閣議で、北朝鮮に対する経済制裁を半年間延長することを決めた。拉致問題の解決なくして日朝国交正常化なし、というのが日本の基本的立場である。拉致問題で具体的進展が見られない現状では、制裁継続はやむをえない。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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