「私たち」的レジームからの脱却
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/09/27 06:58 投稿番号: [25246 / 28311]
ミャンマー―流血拡大を各国は防げ
http://www.asahi.com/paper/editorial20070927.html#syasetu1>この国の軍は、戦前に日本軍の訓練を受けたビルマ独立義勇軍の流れをくむ。「独立の父」アウン・サン将軍が暗殺された後、62年にネ・ウィン参謀総長がクーデターで政権についた。
▲戦前の日本のビルマの英国植民地からの独立を援助を評価?し始めた「私たち」。それとも日本軍の流れをくむから残虐な軍と日本のせいにするアルカ。
>ミャンマーの現状に対して、中国の責任は大きい。ミャンマーを通ってインド洋と結ぶパイプラインの建設を進め、沖合の天然ガスの試掘権も得ている。中国からの投資が経済の命綱になっており、影響力を行使できる立場だ。 それだけではない。国連安全保障理事会で今年1月、スー・チーさんの解放などを求める決議案を米英が提出したが、中国は「内政不干渉」を理由に、ロシアとともに拒否権を行使した。
▲自分の権益のために強権軍事政権をサポーターの宗主さまにしぶしぶ言及した。
×”中国の責任は大きい”
◎”中国の責任は極めて大きい”
▲だからといって(笑、99%中国の責任なら、給油決議でくさしたばかりの国連や日本に働きかけろと尻を叩くより、「私たち」が宗主さまに直言するレジームってないのか。
▲「私たち」がスー・チーさんをサポートするなら、同じくノーベル平和賞のダライ・ラマさんもサポートしたら。
これは メッセージ 25244 (sagam_2001 さん)への返信です.
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