朝日新聞―母国への詰めをきっちりと
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/09/04 07:29 投稿番号: [25149 / 28311]
米朝の核合意―中身の詰めをきっちりと
http://www.asahi.com/paper/editorial20070904.html#syasetu2▲米国にとって脅威とならない程度の核合意に、ブッシュ政権が前のめりなことはすでに明白。「私たち」だって第二社説回しニダ。
▲慰安婦等々米国における日本への偏見を助長、拉致問題はかすんでしまうといいながら、米国に拉致まで頼りきるバカ。
▲日本のことは日本に軸足を置いて考えるのは偏狭とはまた異質。「慰安婦」「靖国」で日本をずたずたにしながら日本人に武士道を説く。いったい、何が嬉しいのか。
▲なお、第一社説
「政治家に正直や清潔を求めるのは、八百屋で魚をくれというに等しい」 ・・・
▲スパーに行けば清浄野菜も毒菜・毒うなぎでも好きなものが求められる。いま一番大切なことは政権交代なのか。その交代する党が清潔なのか。それを報道しないかぎり木鐸ではあるまい。
▲ところで、国際紙の「私たち」さんは宗主さまの政治家に正直や清潔を求めたことアルカイダ。
▲なお、纏足人語。
http://www.asahi.com/paper/column20070904.html>細部はともかく、童話「3匹の子豚」の大筋は揺るがない。うかつな長兄と次兄がひどい目に遭い、賢い3番目が仕返しをする。60年代にNHKが放送した「ブーフーウー」も上から、いばりん坊、くたびれ屋、しっかり者だ。
▲おなじくNHKが放送した北工作劇とその「私たち」の「ことの本質」全社的支援劇。おとしまえはどう付いた?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/25149.html