人民開放軍さまを待ちわびる「私たち」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/08/31 07:08 投稿番号: [25135 / 28311]
日中防衛交流―待ちわびた再始動
http://www.asahi.com/paper/editorial20070831.html#syasetu1>日本は安倍首相の価値観外交といい、近く行われる米印豪などとの軍事演習への参加といい、中国牽制(けんせい)を意図したかのような動きが目立つ。だが、本筋の外交はあくまで中国との相互信頼づくりであることを忘れてはならない。
▲なぜ宗主さまが超格差社会・超汚染大陸を放置して人民を苦しめながらの19年二桁軍拡なのかは単なる懸念アルヨで批判・牽制ひとこともなし。おまけに今後の日本領海侵犯定常化も期待。
▲「靖国参拝」
「戦前の軍隊」
「安倍の価値観外交」
「自衛隊の軍事演習」のキーワードを前に集団鳩首した結果、なりふり構わずひたすら日本を牽制して中国さまを信頼せよとの厳命に恭順する「私たち」。
▲”いったいどこの国が攻めてくるのですか”といったバカ女がいたが”いったいどこの国の新聞ですか”。
▲なお、右翼紙↓の論評。
日中防衛相会談
軍事力の透明性向上を追求せよ(8月31日付・読売社説)
防衛交流では前進があったが、中国の軍事力増強への懸念の払拭(ふっしょく)にはほど遠かった。
東シナ海の日中中間線近くへの中国海軍艦船の出没、潜水艦の不審な行動、空母建造の動きなど、日本側の懸念は枚挙にいとまがない。
曹氏はまた、「中国は台湾情勢で断固とした措置をとる意思があり、国防費を割かなければならない」とも述べたという。これでは改めて台湾への武力行使の意思を示したに等しい。(8月31日付・産経社説)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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