朝日と中国―価値観は同一アルヨ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/08/24 06:58 投稿番号: [25104 / 28311]
首相の訪印―価値観外交のすれ違い
http://www.asahi.com/paper/editorial20070824.html#syasetu1▲”宗主さまを差し置いた安倍め!”が満開の今日の社説・・・
>インドにとっては経済をさらに成長させて貧困層を減らすことが、温暖化防止と並ぶ重要課題である、と付け加えることも忘れなかった。
▲それは安倍のせいではあるまいし、宗主さまの主張と同じでもある。
>首脳会談でインド側は米印協定への支持を求めた。これに対し、安倍首相は「唯一の被爆国として核不拡散体制への影響を注意深く検討する」と述べるにとどまり、態度を保留した。理解しがたい対応である。被爆国の首相がこんなあいまいな態度を取っていいはずがない。大切な友人であっても、言うべきことは言う。核不拡散問題では譲歩できない、と明確に伝える。それが日本の役割ではないか。
▲つまり「私たち」は宗主さまの核反対と明確な態度で自分の役割として常日頃言っているのであろうか。
>03年度以降、インドは中国に代わって円借款の最大の受け取り国になった。価値観外交の展開に伴って、援助額はさらに膨らんだ。
しかし、日本にとって中国が持つ重みは、インドとは比べものにならない。在留邦人でみれば、中国が10万人を上回るのに対し、インドは2000人ほどだ。相互依存の度合いが全く異なるのだ。
▲つまり円借款首位をふたたび宗主さまにするアルヨ。だからといって(笑、在留中国人は10万人を上回るが元借款を日本に援助する義務が中国にナイアルヨ。
▲インドネシアの慰安婦は明日?民主主義の朝日は議会制民主主義のインドより狭義の功利主義から中国さまが大切アルヨ。
▲シーレインの安保日印合意も不快の前のめりの工作紙さん!ここは冷静に↓考えるとき。
日印首脳会談
重層的な「新次元」の関係を築け(8月24日付・読売社説)
日印首脳会談
戦略的協力さらに育てよ (8月24日付・産経社説)
日印関係
戦略的協調への第一歩に(8月24日付・毎日社説)
多角的アジア外交へ日印関係広げよ(8月23日付・日経社説)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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