つくられた過去、静かな定着工作
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/08/16 07:15 投稿番号: [25070 / 28311]
靖国参拝―静かな夏に見る変化
http://www.asahi.com/paper/editorial20070816.html#syasetu1>そして、国際社会の目も変化した。米下院の慰安婦決議から分かるように、過去に向き合わない日本への批判は、アジア諸国にとどまらない。
▲過去のねつ造報道で20万人性奴隷説にまで定着させた過去・・・・に向き合えない「私たち」、このまま静かに定着させたい「私たち」。
▲靖国参拝する複眼の朝日人は生息できないのか。それにしても毒食品・環境破壊・軍備増強の宗主さまの現在に向き合えない優良分子の「私たち」。
▲なお第二”防衛省の内紛―こんなトップで大丈夫か”
>人事にしろ、政策にしろ、政治家が官僚機構を統括するのが行政本来のあり方だ。大臣の判断にいかに不満があろうとも、事務方の次官がこのような形で抵抗するのは政治主導の原則に反する。
▲それでピリオド、ジエンド。しかし、だからといって(笑、静かな夏にできないシビリアンコントロールの「私たち」。
>だが、そうはいっても、小池氏のやり方にも疑問がある。次官を交代させたいなら、手順を尽くして本人にきちんと説明すればいいことだ。小池氏は手続きの途中で人事がもれたと説明しているが、この混乱ぶりを見れば進め方に問題があったのは明らかだ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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