三日ともたない纏足頭
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/08/10 07:11 投稿番号: [25053 / 28311]
纏足人語
http://www.asahi.com/paper/column20070810.html>機長はカトリック信者だった。日本有数の信者の街、浦上を全滅させたと知る由もない。二つの原爆が戦争を終わらせたという「落とした側の論理」を貫き、04年、84歳で逝った。
▲カトリック信者だろうが原爆投下の軍人機長に八つ当たり、投下命令のトルーマンど忘れはご愛嬌だが・・・
>幾多の残酷な出会いを「しょうがない」の言葉でくくった防衛相は去り
▲反復は教宣の基礎。だからといって(笑、一方的に非難ばかりしていた久間発言を自爆した「私たちのしょうがない」説すらど忘れの罪深さ。
>だが、果たして日本の国民は、久間氏の発言を一方的に非難ばかりできるのだろうか。そんな自問もしてみたい。 日本はかつてアジアの国々を侵略し、米国に無謀な戦争を仕掛けた。しかも、無数の人命を犠牲にして、負け戦をずるずると引き延ばした。その揚げ句に落とされた原爆なのだ。
原爆の日―「しょうがない」の罪深さ(8月6日社説)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/25053.html