世間の常識・「私たち」の常識
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/08/02 07:37 投稿番号: [25007 / 28311]
赤城氏更迭―安倍流人事の迷走ぶり
http://www.asahi.com/paper/editorial20070802.html#syasetu1>そもそも「人心一新」というなら、まず最高責任者が責任をとるのが世間の常識というものだ。
▲数々の売国ねつ造に比べれば微罪ではあるが、田中・亀井架空会見記で最高責任者どころか解社的出直しを誓いながらシッポ切りだけにした。それが「私たち」木鐸の常識というものだ。
▲なお、第二社説” 朝青龍がこれまでの振る舞いを真剣に反省して出直す”・・・反省の広義の強制性できたか。
―朝日新聞社がこれまでの振る舞いを真剣に反省して出直す???
さらに人質殺害なら重大な覚悟を(朝鮮日報)
http://www.chosunonline.com/article/20070801000015>韓国政府は声明を通じ、「再び韓国国民の人命に危害が及ぶならば、これを座視しない。必ず犠牲に対する責任を問う」との立場を表明した。タリバンが再び韓国国民を殺害すれば、大韓民国という国家そのものの対応が問われる状況となる。その場合は、政府と全国民が重大な覚悟を迫られる。
▲日本の拉致問題では黙れの韓国ではあるが、当然の反応でもある。だが、しかし、ここでは冷静になって、「私たち」朝日新聞のアフガンの安定のまえに拉致はかすんでしまう論説の出番。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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