工作機関から踏み出す勇気を
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/07/07 11:20 投稿番号: [24884 / 28311]
盧溝橋事件70年―もう一歩、踏み出す勇気を
http://www.asahi.com/paper/editorial20070707.html#syasetu1>犠牲者数について中国は30万人と主張するが、いくら何でも多すぎないか。
▲証拠なら山ほどあるの宗主さまの仰せはどうする。旗色が悪くなると”数が問題なのではない”との言辞もあった。20万人性奴隷、数もそうだがいくら何でもひどすぎないか。
>論争は専門家に任せ、現地を訪ねて慰霊する。中国の人びとからも、国際社会からも歓迎されるはずだ。
▲安倍が現地に行く⇒自由の国の報道の専門家の朝日が支援した大虐殺アルヨと現地の記者会見で30万人の責任を問われる⇒”いくら何でも多すぎないか”と答える⇒国際社会から大歓迎?のハード・トラップアルヨ。
―昨日の社説:冬季五輪:ロシアも隣国なのだが、隣国(母国)の不運を喜んでいる(日本人?)ようではいけないは母国におもねり。
―今日は宗主さまにおもねり。
▲ところで安保専門家の防衛白書(中国の脅威)も任せたわけかな。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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