当否より、無防備の防衛相は不要
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/07/01 18:19 投稿番号: [24856 / 28311]
▲しかし、だからといって(笑、元長崎市長も「原爆投下は仕方なかった」派①。
▲同志秋葉広島市長が任命した広島平和文化センターの理事長も原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考え②。
▲「私たち」にも痛し痒し。言葉のオカラの見せどころ。
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①久間防衛相:発言に被爆地から怒りの声
一方で複雑さも
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/feature/news/20070701k0000m010128000c.html一方で、79〜95年に長崎市長を務めた本島さんは「今の時期になぜ、こういう発言をしたのか分からない」と疑問を呈したうえで、「被爆地では今も被害だけを強調する傾向がある。原因があるから結果がある。日本が戦争を始めなければ原爆投下はなかった」と話す。本島さんは日本の加害を問い続け、市長落選後は「原爆投下は仕方なかった」と繰り返してきた。
原爆投下を巡っては、昭和天皇が75年10月の記者会見で広島への投下について「遺憾に思っている。戦争中のことなので、広島市民には気の毒なことであるが、やむを得なかった」と発言。本島さんは「当然の認識で僕も同感。久間さんの発言も同じで、原爆の肯定だ、容認だと批判するのはおかしい。天皇陛下も原爆容認論だと批判するのか」とも指摘した。
②資料館展示見直しに中韓の声 '07/5/31
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200705310023.html
原爆資料館(広島市中区)を運営する広島平和文化センターのスティーブン・リーパー理事長は30日、館の展示内容を見直す検討委員会に、中国、韓国人らアジア出身の委員を起用する方針を明らかにした。リーパー理事長は中国新聞のインタビューに、「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と肯定する考えが根強いアジアの声に触れながら議論を深め、多民族が共感、納得できる施設にしたい」と述べた。
これは メッセージ 24854 (kyurokuhachi さん)への返信です.
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