赤面する「品格」と「王道」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/06/30 06:52 投稿番号: [24851 / 28311]
国会、閉幕へ―「数の力」振り回す政治
http://www.asahi.com/paper/editorial20070630.html>「数の力」を振り回す政治は、品格にも欠ける。大きな数を持てば持つほど、謙虚に合意づくりを目指すのが王道であるはずだ。
▲米下院20万人性奴隷決議、南京30万人大虐殺の品格はどうした。大きな国際共闘の数を持てば持つほど、謙虚に合意づくりの王道?
▲それいけどんどんの前に「私たち」のねつ造強制連行記事の訂正・謝罪をするのが品格&王道。
▲さんざご用達利用した宮沢元首相の追悼社説は纏足人語に格下げ。侵入⇒進出のねつ造の品格は。
宮沢元首相死去
戦後政治の「生き証人」だった(読売)
宮沢元首相死去
また一人消えた良識派(東京)
宮沢元首相死去
最後までハト派の象徴だった(毎日)
>「総理大臣が刀を抜いて、『進め、進め!』なんていうのは戦国ドラマの見過ぎ」と、宮沢さんは言っていた。民主主義は、ときに遅々としてじれったいものだ。初入閣から1年で首相の座に就いた現職には、その辺の理解がないのかもしれない。
http://www.asahi.com/paper/column20070630.html▲指導力を発揮すればしたで見切り発車・・・”年金・イアンフ謝罪・代理出産・政治とカネ
待ったなし”も戦国ドラマの見過ぎ?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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