貢くん―対中ODAの歴史も鑑に
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/06/26 07:36 投稿番号: [24835 / 28311]
温暖化対策―途上国を巻き込む知恵を
http://www.asahi.com/paper/editorial20070626.html#syasetu1>政府の途上国援助(ODA)をこの面で有効に使いたい。技術の移転にあたっては、日本企業の知的財産権をきちんと守る仕組みも考えなければならない。
▲堂々世界一CO2の排出国の中国さまを、途上国・1人あたりのCO2排出量、と援護申し上げる気持ちは分かる。昨日の読売くん『光化学スモッグ
中国発の「越境汚染」が問題だ』なる偏狭な社説に対抗したい気持ちも分かる。
▲だからといって(笑、日本政府のODA(日本人民の血税)を使って日本企業の知財を守る???
▲日本をとっくに抜いている途上国中国さまの外貨準備高はCO2の元資源乱獲の対アフリカODAに使われているのをだれよりも知っていながらのおもねり論調。
▲その対中ODAを中国人民は知らされず、各地の反日記念館建設や軍拡、対アフリカODAに転用されたのを知っているのも「私たち」。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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