拉致解決済みに見る北の非情
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/06/23 06:48 投稿番号: [24825 / 28311]
米代表の訪朝―北朝鮮の行動を注視する
http://www.asahi.com/paper/editorial20070623.html#syasetu2>それが再び米高官の訪朝までこぎつけたのは、意義のある進展である。とはいえ、この間に進んでしまった北朝鮮の核開発や交渉の長い停滞を考えると、痛恨の思いも禁じ得ない。
▲この間、”制裁より話し合い、国交正常化”を声高に叫んでいた新聞は?本気の痛恨なら、
「痛恨の思いも」×
「痛恨の思いを」◎
となる。なお〆、
>日本には、核問題の進展に対して「拉致問題が置き去りになる」との懸念が聞かれるが、それはあたらない。「核」が進めば「拉致」も解決への環境ができていくのではないか。
▲なんの担保・根拠も示さずに脳内妄想の断言を愛読者に強制する「私たち」。「痛恨の思いも」している拉致問題だから『拉致も核も』は欲張り論への環境ができていくのではないか。
▲体制保障とエネルギー・食料を求める超欲張りな将軍さまは注視するだけ。
▲なお、第一社説:鬼畜米英とあおった「私たち」に「痛恨の思い」の片々もなしニダ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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