ウヨの地すべり的勝利を報道した品格
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2007/06/11 19:02 投稿番号: [24773 / 28311]
サルコジ夫人華麗な経歴
「ファーストレディー真っ平」(05月08日12時04分)
http://72.14.235.104/search?q=cache:25GXKhEp-TcJ:www.asahi.co m/international/update/0508/TKY200705080197.html+%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%82%B8+%E5%A4%AB%E4%BA%BA&hl=ja&ct=clnk&cd=2&gl=jp
>>フランス大統領選で当選したニコラ・サルコジ氏(52)の妻セシリアさん(49)の動向に注目が集まっている。同氏が公私両面で頼りにする相手だが、駆け落ち騒ぎを起こすなど、奔放な行動が何かと話題の的。今回も当選当日に行方をくらまし、周囲をやきもきさせた。すんなりファーストレディーに納まるか。憶測がメディアを騒がせている。
>>セシリアさんはスペインの著名な作曲家イサーク・アルベニスのひ孫にあたり、モデルや元老院(上院)議員秘書を経てテレビ司会者と結婚、2女をもうけた。2男をもうけていたサルコジ夫妻と家族ぐるみのつきあいをしていたが、サルコジ氏と恋に落ち、双方離婚の末96年に再婚した。
>>サルコジ氏はセシリアさんに様々な助言を求め、02年内相に就任した際には内務省内に妻の席を設定。事実上の官房長の役割を担わせた。
>>しかし、05年セシリアさんは支持者の実業家とニューヨークに駆け落ち。ルモンド紙によると、政敵ドビルパン首相から「妻を魅了できないで有権者を魅了できるのか」とからかわれ、サルコジ氏の荒れ様はひどかったという。翌年夫妻はよりを戻したが、以後同氏周辺でセシリアさんの話はタブーとなったという。
>>投開票日の6日、セシリアさんは朝から行方不明に。投票所にも、当選を決めたサルコジ氏の演説会場にも姿を見せなかった。深夜になってやっと登場したものの、様々な想像が飛び交った。
>>レクスプレス誌によると、セシリアさんは「ファーストレディーは真っ平」と口にしているという。ヌーベル・オプセルバトゥール誌は、大統領の夫と離れて自立する可能性を指摘した。
▲ひと月前、大統領に当選したサルコジ氏を、妻のゴシップを載せてボロクソ評価していた。
そして今日、フランスでは、バカピーの「前のめり」に反して、
まさかの 「サルコジ大統領率いる右派が大勝」。
▲苦しいバカピーの胸の内(↑の品格)を察して読んであげてくださいませマセ m(_ _)m
右派が地滑り的大勝の勢い 仏総選挙、大統領は基盤強化(06月11日12時36分)
http://www.asahi.com/international/update/0611/TKY200706110014.html
>フランス総選挙(国民議会議員選、定数577)の第1回投票が10日あり、即日開票の結果、サルコジ大統領率いる右派が大勝する情勢となった。各調査機関の推計では、右派の獲得議席数は8割にも達する勢い。右派はかつてない勢力を議会内で誇ることになる。最終的な議席確定は17日の決選投票に持ち越されるが、サルコジ大統領の基盤が強化されるのは間違いない情勢だ。
http://72.14.235.104/search?q=cache:25GXKhEp-TcJ:www.asahi.co m/international/update/0508/TKY200705080197.html+%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%82%B8+%E5%A4%AB%E4%BA%BA&hl=ja&ct=clnk&cd=2&gl=jp
>>フランス大統領選で当選したニコラ・サルコジ氏(52)の妻セシリアさん(49)の動向に注目が集まっている。同氏が公私両面で頼りにする相手だが、駆け落ち騒ぎを起こすなど、奔放な行動が何かと話題の的。今回も当選当日に行方をくらまし、周囲をやきもきさせた。すんなりファーストレディーに納まるか。憶測がメディアを騒がせている。
>>セシリアさんはスペインの著名な作曲家イサーク・アルベニスのひ孫にあたり、モデルや元老院(上院)議員秘書を経てテレビ司会者と結婚、2女をもうけた。2男をもうけていたサルコジ夫妻と家族ぐるみのつきあいをしていたが、サルコジ氏と恋に落ち、双方離婚の末96年に再婚した。
>>サルコジ氏はセシリアさんに様々な助言を求め、02年内相に就任した際には内務省内に妻の席を設定。事実上の官房長の役割を担わせた。
>>しかし、05年セシリアさんは支持者の実業家とニューヨークに駆け落ち。ルモンド紙によると、政敵ドビルパン首相から「妻を魅了できないで有権者を魅了できるのか」とからかわれ、サルコジ氏の荒れ様はひどかったという。翌年夫妻はよりを戻したが、以後同氏周辺でセシリアさんの話はタブーとなったという。
>>投開票日の6日、セシリアさんは朝から行方不明に。投票所にも、当選を決めたサルコジ氏の演説会場にも姿を見せなかった。深夜になってやっと登場したものの、様々な想像が飛び交った。
>>レクスプレス誌によると、セシリアさんは「ファーストレディーは真っ平」と口にしているという。ヌーベル・オプセルバトゥール誌は、大統領の夫と離れて自立する可能性を指摘した。
▲ひと月前、大統領に当選したサルコジ氏を、妻のゴシップを載せてボロクソ評価していた。
そして今日、フランスでは、バカピーの「前のめり」に反して、
まさかの 「サルコジ大統領率いる右派が大勝」。
▲苦しいバカピーの胸の内(↑の品格)を察して読んであげてくださいませマセ m(_ _)m
右派が地滑り的大勝の勢い 仏総選挙、大統領は基盤強化(06月11日12時36分)
http://www.asahi.com/international/update/0611/TKY200706110014.html
>フランス総選挙(国民議会議員選、定数577)の第1回投票が10日あり、即日開票の結果、サルコジ大統領率いる右派が大勝する情勢となった。各調査機関の推計では、右派の獲得議席数は8割にも達する勢い。右派はかつてない勢力を議会内で誇ることになる。最終的な議席確定は17日の決選投票に持ち越されるが、サルコジ大統領の基盤が強化されるのは間違いない情勢だ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.