歴史の直視 台湾版
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/06/01 18:04 投稿番号: [24711 / 28311]
李登輝氏が日本で初講演
後藤新平は「台湾開発の父」
http://www.asahi.com/international/update/0601/TKY200706010038.html>後藤新平は明治期に台湾の民政長官を務め、先進的な経済政策や教育・医療を導入、台湾の近代化に足跡を残した。 李氏は後藤を「台湾開発の偉大な先駆者」と称賛。自分との共通点について、「今日の台湾は後藤新平が築いた基礎の上にある。この基礎の下に台湾の民主化を促進した私は決して(後藤と)無縁の者ではなく、精神的な深いつながりがある」と語った。
▲”先進的な経済政策や教育・医療を導入”は「私たち」のマンセー母国、半島にもした。
▲麻生の日本も良いこともした(ハンゲル普及)発言を、ソウル大で講演できますかと火病になった「私たち」。イアンフを米国に謝るのは筋違いだの、日本の右傾化?をソウル大で講演して自慢するバカ宮。
▲日本統治を評価して袋叩きにあったソウル大教授もいるのだが。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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