年金法案可決―遅きに失した?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/06/01 07:03 投稿番号: [24708 / 28311]
年金法案―これでは不信が高まる
http://www.asahi.com/paper/editorial20070601.html>自民、公明両党は野党の抵抗を押し切り、社会保険庁改革法案と、「宙に浮いた年金記録」を救済するための特例法案を衆院本会議で可決した。 夏には参院選がある。そのことを意識して与野党の対決が激しくなっているのだろう。だが、それにしても与党の強引なやり方はおかしい。
■年金協議
もう待ったなし(4月13日2005社説)、なら⇒■年金法案可決
遅きに失した
▲”もう待ったなし”の問題を早くても文句、遅くても文句。昨日の社説(政治とカネ)もど忘れ。
”与野党で協議の場をつくり、より説得力のある案に練り直したらどうか。小沢民主党代表の巨額の秘書寮建設費に端を発した不動産取得禁止の問題も、その場で十分話し合えばいい。 ”
▲緊急避難に問題があるならその解決案を↑。”だが、それにしても”(笑、小澤不動産処理は朝日は絶賛していたがまた話し合いを要するなら、朝日の強引なヨイショはおかしかった、だろうに。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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