虐殺のぎゃの字もない提灯記事
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/05/12 13:21 投稿番号: [24610 / 28311]
中国、ダルフール担当の大使任命
http://www.asahi.com/international/update/0510/TKY200705100295.html
中国は、スーダン西部ダルフール地方の紛争に対処するため、新たにアフリカ事務特別代表を設け、劉貴今・前南アフリカ大使を任命した。積極的な貢献をアピールすることで、欧米などから出ている「人権軽視」の批判をかわす狙いがあるとみられる。
外務省の姜瑜副報道局長が10日の定例会見で発表した。劉氏はジンバブエ大使やアフリカ部長などを歴任。当面はダルフール問題を重点的に担当するという。
中国はスーダンに武器を輸出しているほか、石油などの資源協力を強化。一方でダルフール問題では国連制裁に反対してきた。姜副局長は「ダルフール問題は国際的にも関心が高まっており、中国は積極的に取り組んでいきたい」と強調した。
▲しぶしぶ”中国はスーダンに武器を輸出しているほか、石油などの資源協力を強化”は出した。だからといって(笑、その武器輸出による大虐殺があたかも無かったかのような翼賛記事アルヨ。
▲宗主さまの武器輸出三原則⇒資源乱獲+独裁政権支援⇒国家戦略のある国by論説主観
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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