ことの本質―テロに屈せず何をする
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/05/01 07:29 投稿番号: [24545 / 28311]
阪神支局襲撃20年―言論はテロに屈しない
http://www.asahi.com/paper/editorial20070501.html
>朝日新聞社も反乱軍に襲われた。新聞は軍部の圧力に屈して戦争に協力していく。日本は中国で戦火を拡大し、太平洋戦争へ突き進んだ。
▲一方的な被害者を装う気持ちは分かる。だからといって(笑、朝日社員尾崎(ゾルゲ)の南進策もそうだが、
// -- 開戦を指向していたのは軍だけではありませんでした。 現在は戦前と正反対の路線を進んでいる朝日新聞をはじめとするなど大新聞は、連日のように威勢のいい記事を書き続け、国民の好戦意識を煽っていました。 更に、帝國議会でさえ、ある代議士が「政府は何をはばかりおそれているのか?一日も早く開戦せよ。」と主張するなど、天皇陛下や東條首相の意図に反して、全体的に国を挙げて戦争へ突き進んでいく風潮にあったのです。 この辺の事情・状況を、戦後の日本人はあっさりと忘れてしまったのでしょうか。 -- //(東条メモ)
http://military-web.hp.infoseek.co.jp/rare/toujou-memo.htm
// -- 当時の記録が示すのは、第一級の文化人すら戦後は誰もが知った米国との圧倒的な国力の差を分かっていなかったことだ。つまりジャーナリズムがそんな基本的な世界の現実すら伝えていなかったのである。それを言論統制のせいにはできない。むしろジャーナリズムの機能不全が戦争や言論統制を招いたのではなかったか -- //(毎日:余録)
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/yoroku/news/20070429ddm001070069000c.html
>中曽根氏は85年の終戦記念日に靖国神社に参拝したが、中国や韓国の反発で、その後は取りやめた。中曽根氏は当時論議を呼んだ復古調の歴史教科書の検定でも、中韓の反発で再修正を求めた。 そんな中曽根氏を赤報隊は「裏切りもの」とののしり、靖国神社に参拝しなければ処刑すると竹下首相を脅した。 朝日新聞は当時も、首相の靖国神社参拝に反対し、教科書問題でも批判的な姿勢をとっていた。
▲中曽根まで歴代首相の靖国参拝は無問題。なぜ中曽根時代から「私たち」は靖国参拝をののしり始めたのかの説明がタブーの「私たち」。
>「われわれは暴力を憎む。暴力によって筆をゆるめることはない」。小尻記者が凶弾に倒れたとき、私たちは社説でこう書いた。その決意を新たにしたい。
▲朝日口調を借りれば”テロ挙証に拉致テロ隠蔽、まる暴までテロのレッテル貼りに腑に落ちない思いを募らせている人が少なくあるまい”。
▲決意を新たに自虐テロ?もし、国民とともに、不偏不党・真実の報道の綱領に戻るなら、朝日のあおりで戦争突入・身代わりにA級戦犯・絞首刑の歴史を直視して社員全体の靖国参拝開始に踏み込んだらいかが。
http://www.asahi.com/paper/editorial20070501.html
>朝日新聞社も反乱軍に襲われた。新聞は軍部の圧力に屈して戦争に協力していく。日本は中国で戦火を拡大し、太平洋戦争へ突き進んだ。
▲一方的な被害者を装う気持ちは分かる。だからといって(笑、朝日社員尾崎(ゾルゲ)の南進策もそうだが、
// -- 開戦を指向していたのは軍だけではありませんでした。 現在は戦前と正反対の路線を進んでいる朝日新聞をはじめとするなど大新聞は、連日のように威勢のいい記事を書き続け、国民の好戦意識を煽っていました。 更に、帝國議会でさえ、ある代議士が「政府は何をはばかりおそれているのか?一日も早く開戦せよ。」と主張するなど、天皇陛下や東條首相の意図に反して、全体的に国を挙げて戦争へ突き進んでいく風潮にあったのです。 この辺の事情・状況を、戦後の日本人はあっさりと忘れてしまったのでしょうか。 -- //(東条メモ)
http://military-web.hp.infoseek.co.jp/rare/toujou-memo.htm
// -- 当時の記録が示すのは、第一級の文化人すら戦後は誰もが知った米国との圧倒的な国力の差を分かっていなかったことだ。つまりジャーナリズムがそんな基本的な世界の現実すら伝えていなかったのである。それを言論統制のせいにはできない。むしろジャーナリズムの機能不全が戦争や言論統制を招いたのではなかったか -- //(毎日:余録)
http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/yoroku/news/20070429ddm001070069000c.html
>中曽根氏は85年の終戦記念日に靖国神社に参拝したが、中国や韓国の反発で、その後は取りやめた。中曽根氏は当時論議を呼んだ復古調の歴史教科書の検定でも、中韓の反発で再修正を求めた。 そんな中曽根氏を赤報隊は「裏切りもの」とののしり、靖国神社に参拝しなければ処刑すると竹下首相を脅した。 朝日新聞は当時も、首相の靖国神社参拝に反対し、教科書問題でも批判的な姿勢をとっていた。
▲中曽根まで歴代首相の靖国参拝は無問題。なぜ中曽根時代から「私たち」は靖国参拝をののしり始めたのかの説明がタブーの「私たち」。
>「われわれは暴力を憎む。暴力によって筆をゆるめることはない」。小尻記者が凶弾に倒れたとき、私たちは社説でこう書いた。その決意を新たにしたい。
▲朝日口調を借りれば”テロ挙証に拉致テロ隠蔽、まる暴までテロのレッテル貼りに腑に落ちない思いを募らせている人が少なくあるまい”。
▲決意を新たに自虐テロ?もし、国民とともに、不偏不党・真実の報道の綱領に戻るなら、朝日のあおりで戦争突入・身代わりにA級戦犯・絞首刑の歴史を直視して社員全体の靖国参拝開始に踏み込んだらいかが。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.