イアンフ―訴える相手が違わないか
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/04/29 06:50 投稿番号: [24534 / 28311]
日米首脳会談―謝る相手が違わないか
http://www.asahi.com/paper/editorial20070429.html#syasetu1▲確かにおかしい!だからといって(笑、「私たち」が国際連帯してイアンフ問題を米議会の問題にしたのではないか。ところで20万人の性奴隷・済州島での慰安婦狩を”国民とともに”が社是ならば日本国民に謝るとき。で、ホンネの〆・・・
>だが、北朝鮮が合意の履行に動けば、再び溝が現れる。テロ支援国の指定をはずすかどうか、重油などの支援を広げるかどうか。今回の日米連携の確認は、そこまで踏みこんだものではなさそうだ。
▲「私たち」の真意丸出し。テロ支援国の指定をはずし、拉致は忘れて支援するニダ。
▲第二社説もしっちゃかめっちゃか。
■昭和の日―光と影に思いを致そう
>しかし、4月29日は今年から「昭和の日」になった。みどりの日は「国民の休日」だった5月4日に移された。 なぜ、わざわざ変えるのか。戸惑っている人も多いのではないか。
▲「昭和の日」設定の是非を世論調査したわけでもないのに。戸惑いながら天皇の靖国発言を政治利用する「私たち」。全社あげての「ことの本質」日王レイプ犯工作劇支援ど忘れ。「アサヒ記念館」には戦前の戦意高揚・戦後のねつ造の歴史が展示されているのか?
▲「ことの本質」:自分はどこの国の影なのか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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