朝○工作社の全容に迫れ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/04/26 06:52 投稿番号: [24516 / 28311]
2児拉致事件―工作組織の全容に迫れ
http://www.asahi.com/paper/editorial20070426.html#syasetu1>それにしても、無関係の母子を犠牲にしてまで隠そうとした工作組織とは、いったい何なのか。
捜査本部によると、工作組織の舞台になった貿易会社は、当時の在日本朝鮮人総連合会の第1副議長が設立した。社員には10人前後の工作員がおり、拉致を指示したとされる女性工作員が不法な出入国を繰り返し、指揮していたようだ。 この会社が注目されたのは、北朝鮮からひそかに戻って兵庫県警に逮捕された「よど号」乗っ取り犯が、社員の親族名義の旅券を所持していたことだ。それだけではない。76年に失跡し、北朝鮮で別のよど号のメンバーと結婚したとされる高知県出身の女性も、この会社が入居するビルに派遣されていた。
▲お前達は日本政府を批判していればよいニダと総連に厳命されたバカ日、天皇レイプ犯北工作劇を全社的に応援したバカ日が、無理やり顔をしかめてみせる気持ちは分かる。
▲だからといって(笑、右翼のテロは陰湿で、よど号等のテロは”左翼が暴れ回っていた時代”といまだにシンパし工作員と交流する「私たち」。
▲「私たち」が本気なら警察に協力し、読者に提供する資料・情報はごまんと保有しているだろうに。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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