井上ひさし?
投稿者: donchan5656 投稿日時: 2007/04/04 17:41 投稿番号: [24381 / 28311]
劇作家の井上ひさしさんは昨夏、先の戦争責任をテーマにした「夢の痂(かさぶた)」を舞台に載せた。書き進めていくうちに、日本語を“被告人”にすることになったという。
「日本語は主語を隠し、責任をうやむやにするにはとても便利な言葉だから」。戦争を遂行し、支えた多くの人が、戦後、責任をすり抜けて遁走(とんそう)した。それを助けたのは、主語なしで成り立つ日本語だったと、井上さんは思う。
とうとう日本語が悪いってか?おおわらいやな〜
戦争を煽動し、支えた多くの新聞が、戦後、責任をなすりつけて遁走(とんそう)した。
でしょうに。
(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!
それにしても井上ひさしって・・・・
「家庭内暴力を告発され居直る井上ひさしを看板に担ぐ共産党系平和運動の醜状」
http://www.jca.apc.org/%7ealtmedka/aku481.htmlあまりにひどくない?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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