相も変らぬ国際級の恥知らず
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/04/02 18:42 投稿番号: [24369 / 28311]
「日本孤立」の内なる構造に目を向ける時だ:船橋洋一の世界ブリーフィング
http://opendoors.asahi.com/syukan/briefing/829.shtml>3カ月ぶりにワシントンに来てオヤッと思ったのは、知日派が日本への違和感を表明し始めたことである。話がいわゆる従軍慰安婦の問題に及んだからかもしれない。というより誰もがこの問題を向こうのほうから持ち出す。米下院に、日本政府が従軍慰安婦について責任を認め謝罪するよう求める決議案が提出されている。それに対する日本の政府・自民党内の反発と反論が「日本の性の奴隷問題、『否定』で古傷が開く」(ニューヨーク・タイムズ)などと報道される。
▲「従軍慰安婦」と他人事を装う気持ちは分かる。だからといって(笑、なぜニューヨーク・タイムズに20万人の性奴隷と書かれたのか。一番良く知っている人間の品格が問われるところ。
▲”向こうのほうから持ち出”されて、一体なんと答えたのか。「朝日新聞の内なる構造」は一体どうなっているのか?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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