だから「私たち」はどうなのか
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/03/15 19:28 投稿番号: [24237 / 28311]
人権重視へ「ギア・チェンジ」
米下院がチベット公聴会
http://www.asahi.com/international/update/0315/001.html>米下院外交委員会は13日、野党・民主党が多数となった1月の新議会発足後初めて中国に関連する公聴会を開き、チベットをテーマに取り上げた。人権派で知られる外交委のラントス委員長(民主党)は、中国が独立の動きに神経をとがらせるチベット問題にあえて最初に切り込むことで、議会の対中姿勢を示した形だ。13日の米下院外交委公聴会では、チベット仏教の熱心な支持者として知られる俳優、リチャード・ギア氏(右)も証言した。
▲米民主党の袖の後ろに隠れてチベットを出す気持ちは分かる。だからといって(笑、「私たち」は「ギア・チェンジ」もなにも、チベット(新疆もそうだが)人権についてはリチャード・ギアならぬバック・ギア専科。
▲なお、当為のはずの”軍部さまの独走”も直視できない「私たち」↓
「空母脅威論は陰謀」中国軍系紙、日米欧を批判
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070314/chn070314003.htm>中国人民解放軍機関紙、解放軍報系の中国国防報は14日までに「中国の空母保有は当然」と主張する署名論文を掲載、日米欧のメディアなどが中国の空母建造計画を「脅威」と位置付けているとした上で「その背後には、中国の海洋進出を阻止するための入念な戦略的陰謀が隠されている」と分析した。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/24237.html