単眼的おフランス賛歌
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/03/14 07:26 投稿番号: [24228 / 28311]
シラク氏引退―「米一極」の世界に対抗
http://www.asahi.com/paper/editorial20070314.html#syasetu2>米国べったりでなく、かといって単純な反米や嫌米でもない。フランス流の独自外交路線は、シラク氏の下でさらに強まったといっていい。
▲「私たち」も”単純な反米や嫌米でもない”。だからといって(笑、反日問題だと親米になるココロよ。
>シラク氏は地球環境、貧困、文化の多様性などのテーマでも積極的に発言した。グローバリゼーションの弊害を論じることは、アフリカなど旧植民地への責務でもある。同時に、グローバル化から大きな利益を得る米国や中国などへの牽制(けんせい)にもなっていた。
▲おフランスはベトナムやアフリカに謝罪や補償をしたのでありますか?中国さまのアフリカ乱開発は阻止されていたのか?中国に武器輸出をしたがっていたことはスルーですか?いらん核は?
▲なんとも日本の国益だけはしっかり隠蔽したおフランス賛歌。
▲纏足人語も見事!
http://www.asahi.com/paper/column20070314.html>脚が出ない飛行機は、死と隣り合わせだ。いくら機長や乗員が踏ん張っても、大事故は必ず防ぎきれるものではない。見事な着陸は、悲痛な警告に見えた。
▲複眼自慢の私たちが、脚が出ない飛行機⇒真実が出ない新聞ど忘れ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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