自らの報道の歴史に向き合う?私たち
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/03/10 08:22 投稿番号: [24186 / 28311]
自らの報道の歴史に向き合う?私たち
慰安婦問題―国家の品格が問われる
http://www.asahi.com/paper/editorial20070310.html#syasetu2>細かな事実にこだわって弁明ばかりするよりも、民族や女性の人権問題ととらえ、自らの歴史に向き合う。それこそが品格ある国家の姿ではないか。
▲事実をスルーしたい気持ちは分かる。だからといって(笑、たとえば、柳沢発言など”細かな事実にこだわり”騒ぎ立てた「私たち」に一体品格なるものがあるのか?
▲その細かな事実、吉田清治の慰安婦狩、南京30万人大虐殺は「私たち」的にはどう直視するのか?自らの報道の歴史に向き合う。それができてから、「品格」を語れ!
▲「国家の品格」を語るなら、なぜ堂々と国際発信される第一社説にしないのか。それにしても、宗主さまやマンセー母国の「品格」は語らない語れない「私たち」。
▲纏足人語も品格に欠ける。”重慶爆撃があったから東京大空襲があった”?とまことに細かい事実にこだわるフヌケ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/24186.html