Re: なぜ単眼の「私たち」に語らない
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/02/23 00:19 投稿番号: [24072 / 28311]
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この第二社説の冒頭には笑ってしまった・・・
社説>>
どこの国の首脳も外国を訪問すれば、自国の政策から自慢の物産、製品まで、精いっぱいの宣伝をするものだろう
⇒
えっ?・・・確かに「自国の政策」の宣伝は目一杯するのが普通かも知れないが・・・「自慢の物産、製品まで、精いっぱいの宣伝をするものだろう」とは!
・・・この記事を書いた人はどこかの国の常識のことを言っているのか?
・・・と思って―――
思わず、記者名を捜してしまった。(笑・・・記者名は載ってないのだが)(どこかの国の人が書いたのかと・・・)
>>
日本の市民との対話はもちろん、記者会見にも応じなかった
⇒
確かに米国の懐は深くはないのかも知れないが・・・
浅卑も・・・「強硬・孤立響き合い」”「同盟」懸命のアピール”
(記事見出し)
・・・と一生懸命の揶揄報道に、副大統領に対する、悪口書き放題!
これで「記者会見にも応じなかった」と言われてもねえ・・・
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なお(私の版では)第二社説は「何をつたえたかったのか」
だが・・・・
⇒
一面にもあるように・・・”対北朝鮮「核・拉致」連携”
>>「日本の拉致被害者の悲劇の解決も共通の課題だ」と述べ、拉致問題で日本に協力する姿勢も強調した。
>>
・・・「テロとの戦い」に対する日本からの協力を評価した。
>>・・・イラクへの米軍増派に理解を求めた。
>>「日本は6者協議で米国の重要なパートナーだった」と述べた。
>>
首相が拉致問題の重要さを強調したのに対し、副大統領は「深い理解」を示したという。
>>・・・中国の「不透明で急激な軍拡」を懸念し・・・宇宙作戦能力の向上を注視するとの立場で一致した。
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↑
と、「何を伝えたかったのか」(浅卑曰く)は、極めて明らかだと思うのだが・・・・
アカヒは・・・こういう自分がいやな事柄になると―――
とたんに・・・「耳が無くなる」ということらしい。(苦笑)
>>
チェイニー氏が期待する米国のイラク政策へのさらなる協力か、ゴア氏の訴える地球環境問題か。どちらが日本の国民に説得力を持つかは明らかだ。
⇒
・・・言うまでも無く、チェイニー氏の「拉致問題に対する深い理解」と横田夫妻と面会したことの方が・・・日本国民に説得力を持つ!
これは メッセージ 24068 (sagam_2001 さん)への返信です.
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