拝啓世迷言様 バカ宮主観
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/02/17 17:39 投稿番号: [24018 / 28311]
世迷言2007年02月16日付東海新報
>小泉前首相の訪朝と平壌宣言によって北朝鮮が拉致を正式に認め謝罪したことは、莫大な資金援助を日本政府から引き出す方便であることが明らかだったが、そのもくろみが見事はずれ日朝関係がまた振り出しに戻ったことに異議を唱える日本国民はもはやいまい。
▲たとえ”異議を唱える日本国民”はいなくても「私たち」は異議を唱えます。
>拉致を認め謝罪までしておきながら得るものはなにもないと分かった途端、一転して拉致問題など解決済みという態度をとりつづけている国の実相をわきまえずにまともな交渉などあり得ないのである。
▲まともな交渉を呼ぶためにも支援するのが先なのであります。先軍体制には先支援体制が重要と夢想しております。
>ラスプーチンと呼ばれた男こと、起訴休職外務事務官・佐藤優氏が、前記論文にふれながら、こうした陥穽(かんせい)に陥りやすい日本の未熟性について言及しているが、それだけでなく相手の術中にはまった田中氏の黒幕について近日明らかにするという。これは小説よりも奇になりそうだ。
▲相手の術中にはまったふりをして、国交正常化を前のめりに急ぐ度量、そのことなのであります。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/24018.html