誇る中国取材網の昼寝
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/02/17 07:04 投稿番号: [24011 / 28311]
防衛秘密捜査
知る権利が危うい
http://www.asahi.com/paper/editorial20070217.html#syasetu1>久間防衛相は「漏らした方を罰する仕組みだ。通常の取材を罰する法律ではない」と説明する。これは当然のことだ。
しかし、記者を罰しないとしても、情報を漏らした自衛隊員を罰すれば、取材に対する萎縮(いしゅく)効果は大きい。それは結果的に取材や報道の自由を妨げかねないことを忘れてはいけない。
▲当事者の読売が社説までは踏み込んでいないのに「私たち」&毎日。
▲遺漏を罰せずは言葉のロゴスで超破綻。だからといって(笑、”つまり日本の防衛に機密があってはいけないアルニダ”とは、けっして申し上げておりません、よく読んでください安倍さんとの常套トラップ付き言葉のオカラ。
>公海上で起きた中国潜水艦の事故がそれほど重大な秘密なのだろうか。米軍からの情報が含まれていたとしても、その記事だけで米軍の探知能力や行動が分かってしまうというものではあるまい。むしろ、中国の潜水艦の動きや事故を知るのは国民にとって重要なことだろう。
▲イタク同感した。中国軍部さまの暴走(辺境民族弾圧・原潜侵入・衛星破壊etc)を国民は知る権利がある。国務院情報垂れ流しもいいが、第二社説も笑はせる。(バカ日も「変身」できるなら)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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