国益を害す売国メディア 朝日
投稿者: dream77_77 投稿日時: 2007/02/03 12:01 投稿番号: [23875 / 28311]
靖国問題を外交問題化したのは、朝日新聞・加藤千洋記者の記事である。
靖国問題発生までを時系列に追う。
■昭和60年8月7日
朝日新聞
加藤千洋記者が「日本的愛国心を問題視」
を初めとする靖国参拝批判記事を執拗に書く。
日本のマスメディアによる初めての靖国批判。
■昭和60年8月26日
社会党・田辺誠書記長ら訪中して靖国批判キャンペーン
田辺誠書記長が率いる社会党の訪中団が靖国公式参拝反対を
中国でキャンペーン。
中国側に「こんな暴挙を許しておくのか」と煽る。
■昭和60年8月27日
中国初めての靖国批判
中国
桃依林(ヨウイリン)副首相
中曽根首相の靖国参拝批判。
これ以前歴代首相が戦後58回参拝を繰り返している。
A級戦犯合祀後も
20回後
参拝しているが
中国は靖国批判していない。
よって、靖国神社参拝が外交問題化した原因は、朝日新聞
加藤千洋記者の
記事と社会党
田辺誠書記長らの訪中しての靖国批判キャンペーンにある。
これをきっかけに、靖国批判は長期に渡って外交カード・情報戦として使わ
れ、国益を害してきた。国賊・売国奴と言っても生ぬるい売国サヨクメディ
アと売国政治家である。
朝日新聞の不買運動を広めよう。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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