今度は「私たち」に聞きたい
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/01/27 08:02 投稿番号: [23796 / 28311]
首相の演説
いくら徳目を説いても
http://www.asahi.com/paper/editorial20070127.html#syasetu1>だが、疑惑に目をつぶっている首相がいくら徳目を説いても、人々の心に響くとは思えない。
▲「ことの本質」北工作劇支援や中国の対日工作支援・・・疑惑に目をつぶり続けている新聞。
▲なお、纏足人語
>首相は「カントリー……」は「我が国の理念、目指すべき方向、日本らしさ」だという。昨年の所信表明演説での言い方の繰り返しだが、その中身とカタカナで呼ぶ必然性が、よく見えない。
▲若者よ「ユカワ」をめざせ(13日社説)のカタカナもあったが、なんとかして首相をなじろうとする気持ちは分かる。だからといって(笑、
偏狭なナショナリズム=日本人の愛国心
強いナショナリズム=中韓さまの愛国心
と、子どもでも分かる工作活動。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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