見切り発車の美国製憲法はどうよ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/01/26 07:44 投稿番号: [23788 / 28311]
教育再生
見切り発車は危ない
http://www.asahi.com/paper/editorial20070126.html#syasetu1>私たちも、教える力のない教師には退場してもらいたいと思う。けれど、教師を萎縮(いしゅく)させ、教職をめざす学生を減らしかねない制度は行き過ぎだ。厳格化にはそうした副作用が心配される。
▲では、バカ日社内ではあるまいし、退場してもらいたい教師は制度によらず頭突きで退場させるのか?副作用が心配ならすべての薬(ただし麻ヤクは除く)は禁止。
>だが、第1次報告が「社会総がかりで教育再生を」とうたったように、教育とは社会全体で取り組むべき事業である。国民や現場の声を幅広く集め、合意をつくる努力がもっと必要だ。それなしに実のある改革はできるはずがない。
▲社会の木鐸ならケチをつける前に「私たち」=バカ日・日教組合作の私案をだせばよいではないか。ドイツの憲法と同様”社会全体で取り組むべき事柄”は何回(33回)も改正すればよいではないか。
▲第二社説も安倍たたきのために小泉の経財諮問会議をヨイショ。目的のために戦術豹変、中国農産物輸入自由化を叫ぶ「私たち」。
▲ナベツネもだした見切り発車の衛星破壊実験はまだ沈黙アルカ?
[衛星破壊実験]「宇宙軍拡を招く中国の“挑戦”」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20070125ig91.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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