Re: 麻日再生 報告案は言葉のオカラ
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2007/01/20 10:56 投稿番号: [23728 / 28311]
実際の論議では、大胆な提言や斬新な意見があったことが報じられている。例えば野依良治座長は、公教育を再生するために普通以上の成績の子どもの塾通いを禁止すべきだと再三、語ったという。(ボクテーノー)
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どこが斬新か
単なる馬鹿者の取るに足らない意見にすぎない
このような馬鹿が戦後の日本教育を駄目にしてきた
人の能力は千差万別であり
夫々の能力に見合う形で社会へ貢献する
朝日とて例外では無く
その反社会性は多くの日本人にとり良き反面教師として貢献している
馬鹿と朝日は使いようという
これは メッセージ 23726 (sagam_2001 さん)への返信です.
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