何故「惜別」に旧東ドイツの大物スパイか?
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/01/17 01:09 投稿番号: [23690 / 28311]
16日朝刊「惜別」の欄には、旧東ドイツの大物スパイだった
マルクス・ウォルフ氏
のことが載っている!
・・・・なぜ?
「惜別」なのか???
*
なかの記事をみると・・・・・
>>
部下への指示は冷徹、非道。とことん人間の弱みにつけ込ま
せた。西側の政府機関で働く女性に、知的でハンサムな配下
を差し向け、愛をささやかせた。ターゲットは引っ込み思案
の独身女性や家庭問題を抱えた女性などで・・・・
>>
「最高傑作」は、ブラント西独首相の秘書に配下をすえた
ことだ。74年、首相は辞任した。
★
これを読んで―――背筋が寒くなった・・・・
これを書いた記者(能登智彦)は、このスパイの工作を
に、ナント
最大の賛辞を送っているではないか!!!
★
いまだに・・・・真のA級戦犯である「尾崎秀実」を賛美
するような人物がいることは判っていたが・・・・
やはりアカヒもそうだったんだ!
*
・・・・なるほど!
アサヒ「ニュースター」の副キャスター
には、重信房子の娘さんもいることだし・・・
(直接関係ないはなしだが)
●
しかし、いったい何故、「賛美に惜別」なんだ??!!
このような(レーニンのやり口のような)極悪非道なやり方
も―――「賛美し、お手本」にしている、としか思えん!
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なるほど・…だから、日頃のあの「卑劣・節操のなさ」
なんだ!
なっとくだ!
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