中華さまのための気負いすぎ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/01/16 07:46 投稿番号: [23678 / 28311]
社説1:東アジア
同床異夢の船旅だが
http://www.asahi.com/paper/editorial20070116.html>針路はまだ定まっていない。それでも船は、波を切って進み始めた――東アジア共同体構想をめぐる動きを航海に例えれば、そんなところだろうか。
▲そもそも進路がさだまっていない航海を中華共栄圏さまのためにヨイショし日本をけなす「私たち」は気負いすぎだ。
社説2:NATO演説
首相は気負いすぎだ
▲いつのまにかPKO賛成派↓になった麻日が、中華さまのために日本の首相を牽制するのは”気負いすぎだ”。
//
--
日本は戦後、このような民生力を湛えた国として進化してきた。それも、世界規模でのODA(政府の途上国援助)、FDI(海外直接投資)、PKOによって、世界民生力(global civilian power)を作り上げてきた。G8メンバーであることは、その具体的な一つの表れにほかならない。
--
//
船橋洋一http://opendoors.asahi.com/syukan/briefing/769.shtml
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/23678.html