ミャンマーも アルデヨ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2007/01/15 09:21 投稿番号: [23667 / 28311]
中ロの拒否権行使、「内政干渉」を警戒(01月13日20時57分)
http://www.asahi.com/international/update/0113/024.html>12日の国連安全保障理事会でミャンマー(ビルマ)の軍事政権を非難する決議案に、中国、ロシアがそろって35年ぶりの拒否権を行使したのは、自国が抱える懸案に安保理が内政干渉しかねないとの警戒感が働いたためだ。米国などは潜在的な脅威に「予防的介入」をすべきだと主張するが、中ロにとっては認められず、立場の違いが改めて鮮明になった。
>・・この採決でも中国の王光亜大使は「もし人権や麻薬、HIVなどが安保理の議題となるのなら、同様の問題を抱えるすべての国々が安保理の議論の対象となる。そんなことは非常識だ」と主張し、対立した。背景には新疆ウイグル自治区やチベットに対する抑圧など、自国の問題に安保理が介入するのを未然に防ぐ思惑があった。
▲「自国の問題に安保理が介入するのを未然に防ぐ思惑があった」ことに
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を連呼の
言葉のチカラ。
アレレレー、靖国とはまったく態度が違う
言葉のチカラ
じゃん(わら
▲にらまれて、ウンともスーともいえぬ
言葉のチカラ。
ミャンマーの民主活動家ら、中ロの拒否権行使を批判(01月13日20時02分)
http://www.asahi.com/international/update/0113/022.html>国連安保理でミャンマー非難の決議案が否決されたことに対し、同国内の民主化勢力からは、拒否権を行使した中国、ロシアへの批判の声が上がった。昨年9月に軍事政権に拘束され、今月11日に釈放されたばかりの元学生運動指導者ミン・コ・ナイン氏は「拒否権を行使した国はミャンマー国民の運命に責任を持つべきだ」と非難した。
>一方、セブで開かれたASEAN首脳会議では否決に理解を示す声が相次いだ。マレーシアのアブドラ首相は「ミャンマー国内の問題であって、国際社会の平和と安全への脅威となるものではない」。インドネシアのハッサン外相は「民主主義や強制労働といった問題は国連人権委員会で扱うべきだ」と、安保理で扱われたことに違和感を示した。
▲「私たちと同様に否定する国があります」
・・・と、言葉のチカラ。
これは メッセージ 23666 (sagam_2001 さん)への返信です.
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