ASEAN憲章づくり → ミャンマー憲章づくり
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2007/01/13 10:36 投稿番号: [23645 / 28311]
ミャンマー、憲法起草めど示す
ASEAN外相会議(01月12日08時33分)
http://www.asahi.com/international/update/0112/004.html>11日に開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)外相会議と前夜の夕食会で、ミャンマー(ビルマ)のニャン・ウィン外相は、憲法制定へ向けた国民会議の早期終了や政治犯の釈放など民主化へ向けた取り組みについて説明。米国が国連安全保障理事会に提案している軍事政権非難の決議案に賛同しないよう働きかけた。
>93年に始まり休会を繰り返してきた国民会議について、ニャン・ウィン外相は「今年中に審議を終え、憲法の起草作業に移る」などと報告、理解を求めた。
>しかし民主化状況については、国民会議に最大野党の国民民主連盟(NLD)が参加していない現状などから「進展なし」(オン・ケンヨンASEAN事務局長)といった冷めた反応が多く、議長国フィリピンのロムロ外相は10日夜、民主化指導者アウン・サン・スー・チー氏の早期釈放を改めて求める声明を出した。
▲ホイホイ、バカ・アサピーどの、確かASEANは
メンバー国どうしの「内政不干渉」
なんですよね。
それを
隠ぺい
しつつ物語を構築する
言葉のチカラ。
その調子で読者に「一党独裁国の主張」を知られないようにしましょうネ♪
◇ASEAN憲章づくり議論へ(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/01/13/d20070113000026.html//
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「ASEAN憲章」は、将来の統合に向けて、共有の理念や規範を定めた憲法の役割を担うもので、12日夜、草案の指針づくりにあたってきた各国の閣僚経験者らが、10か国の首脳に初めて指針を示しました。
指針では、これまでASEANが原則としてきた「全会一致」やメンバー国どうしの「内政不干渉」が迅速な意思決定を妨げてきたとして、多数決制の導入や、重大な違反をした国に、是正措置を講じることなど抜本的な改革を求めています。
指針づくりに加わったフィリピンのラモス元大統領は、各国首脳との会談後、記者会見で「ASEANは、国際社会で存在意義を高め、信頼に足る組織に生まれ変わる必要がある」と述べて改革の必要性を強調しました。これを受けて各国は、年内にも草案をまとめることをめざして、13日の首脳会議から本格的な議論を始めます。
しかし、「全会一致」や「内政不干渉」といった原則の見直しは、軍事政権下のミャンマーや、共産党の一党支配が続くベトナムなどからの反発も予想されます。
(1月13日 5時5分)
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▲「一党支配国」は禁句ですノ
言葉のチカラ。
「ASEASN憲章づくり」を「ミャンマー憲章づくり」に変えて読者にお届けします
言葉のチカラ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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