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言葉のチカラ: 大使、外交官 → 職員

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2007/01/09 18:38 投稿番号: [23619 / 28311]
横田めぐみさんの拉致題材の映画、国連本部で上映(01月09日10時02分)
http://www.asahi.com/international/update/0109/003.html

>横田めぐみさんの拉致を題材にした米記録映画「アブダクション(拉致)   横田めぐみストーリー」が8日、ニューヨークの国連本部で上映された。

>各国の国連代表部の職員らが招待され、約150人が鑑賞した。出席者の中にはキッシンジャー元米国務長官の姿もあった。上映に引き続き、在米カナダ人クリス・シェリダン監督夫妻の質疑応答があった。

>国連では昨年、拉致問題を巡りいくつかの動きがあった。安全保障理事会の北朝鮮制裁決議に日本が「拉致」の文言を入れるように主張、10月には北朝鮮による拉致被害者家族連絡会の飯塚繁雄副代表、増元照明事務局長らが訪米、安保理の理事国代表部などを回り、拉致問題の重大さを訴えた。


▲拉致映画を鑑賞したのは、


   各国の国連代表部の職員ら


です。

くれぐれも、「国連の外交官だとか大使らが鑑賞した」なんて考えてないように。



ホイホイ♪、    今年もやっぱり、アサピーを読まなくちゃ(わら




◇救出求める映画 国連で上映会(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/01/09/d20070109000087.html
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  英語で「拉致」を意味する「アブダクション」という題名のこの映画は、13歳のときに北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの救出を求める両親の活動を追ったドキュメンタリーで、アメリカの各都市や日本で一般公開され、複数の映画祭で賞を受けています。

  国連本部で行われた上映会には、各国の大使や国連の関係者、それにアメリカのキッシンジャー元国務長官などおよそ100人が出席し、主催した日本代表部の大島国連大使は「拉致問題は、国連総会での議論などを通じて知識が広まってきているので、国連内での上映はたいへん意義がある」と述べて、映画を通じて拉致問題への関心がいっそう高まることに期待を示しました。

  上映会には、映画を制作したクリス・シェリダン監督も姿を見せ、「国連は拉致問題の行方を左右する重要な組織なので、映画を見た人たちが、解決に向けて取り組もうという気持ちになってもらえればうれしい」と話していました。

  国連では、北朝鮮による外国人の拉致を非難する総会決議が2年連続で採択され、北朝鮮に対する国際社会の圧力は強まっているものと受け止められています。
(1月9日 12時10分)
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◇国連で“めぐみさん映画”   キッシンジャー氏「胸痛む」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070109-00000033-san-int
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