Re: 朝日の明日 「教宣屋」を排するか
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2007/01/07 10:58 投稿番号: [23600 / 28311]
> 「私たち」一人ひとりが中韓さまの教宣抜きの
確かな目で木鐸しているか。
⇒
アカヒ自身の自民叩きは…どう見ても正当な目ではない。
まったく異常そのもの。
共産党や社民党は政治家より酷いんじゃあ?
―――
政治家ならまだ、柔軟性はある。
まるでプロパガンダ政党だ!
また、「政治家」というのなら・・・むしろ自民党より、
民主党の方が多いんじゃあないだろうか?
(記事)>>
最近のことで言えば、郵政造反議員の復党である。
改革路線もなんのその、夏の参院選のことしか考え
ない今の自民党の表れだろう。
⇒
参院選のことは勿論あるが―――「それだけ」と断定する
のが扇動家。決してそれだけのことではない。
…また、選挙のことも考えないようでは政治家でもない。
先の復党のことはちゃんと厳しい条件をつけスジを通した。
―――
現に、その為に平沼議員は復党できなかった。
・・・・彼は本当の政治家だろう。
・・・元々そういう政治家もいるのが自民党。
そのことで「政治屋」という要素があるとすれば、復党議員
の方にある。(絶対的なものではないが)
―――
厳しい条件を付けて受け入れた自民党側に問題は無い。
★
このように―――
なんでもかんでも「自民党叩き」の材料
にする根性こそが―――・・・・・・
アカヒ自身がいうところの「国民一人ひとりの確かな目」の
「真逆」なのだ!
これは メッセージ 23598 (sagam_2001 さん)への返信です.
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