Re: 「私たち」研究 捏造に語らせることだ
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/31 00:31 投稿番号: [23559 / 28311]
>
笑、歴史問題に関してはバカ日は一方のA級当事者。
⇒
この「事実」からして「語らして」いないですからね
・・・アカヒ自体が。
とにかく、アカヒ自体がまず「事実に語らせる」態度を、
取り戻すことが・・・最も重要なこと
でしょう。
(もし報道機関だと主張したいのなら!)
以下は社説に対して。
>>
小泉前首相の靖国神社参拝で極端に悪化してしまった日中関係
・・・・
⇒
年末になってもほざいてんだね。まだ、こんな主張を・・・
>>
中国側は犠牲者の数を「30万人」とし・…だが、日本側
には、20万人説や数万人説などさまざまな見方がある。
⇒
これも印象操作!これじゃあ「30万や20万」が目立つ
だけ!
日本国内的には…3、2十万というのはプロパガ
ンダで、あったとしたら「数万の規模」だろうというのが、
良識的な議論だ。
>>
事実を誇張して日本批判に政治利用しているのではないか、
といった反発が日本でくすぶり続ける。一方で中国では、日本
の責任逃れは許さない、歴史を直視せよと批判が盛り上がる
⇒
アカヒの欺瞞。中国の政治利用は明らかな事実。(江沢民の
演説で明らか)。また、日本政府が「日本に責任が無い」
などと言ったことなど無い。歴史の直視はむしろ中国の方に
こそ求められている。(日本でも大いに検証は必要だが)
>>
「侵略戦争の責任を否定する言論に十分に警戒しながら…」
⇒
こういうことを言う時点で、偏向した視点がすでにある。
>>
中国の委員が自由な立場で発言できるのかどうかという
疑問もある。
⇒
これもアカヒの欺瞞。疑いでは無く…れっきとした事実。
>>
従来の教条的な歴史解釈から踏みだそうとの動きは
ほかにも見て取れる。
⇒
まず、アカヒ自体が「教条的な歴史解釈」から踏み出さなけ
れば・・・・・。
>>
持ち寄った事実が多いほど、・・・
⇒
決して「声が大きいほど」と言わないように。また、アカヒ
のように「言った回数が多いほど」とも言わないように!
・・・・ここのところは、中国もアカヒもお家芸だから…。
>>
事実をして語らしむ。冷静に、
実証主義の姿勢で一歩一歩進むべきだ。
★
⇒
アカヒがこうなら・・・随分と日本も「平和」になると
思うんだけどなあ!
(報道機関として当たり前のこと
なんだけどなあ・・・)
これは メッセージ 23556 (sagam_2001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/23559.html