Re: 教育勅語現代語訳
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/24 10:06 投稿番号: [23510 / 28311]
日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、(平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会)において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
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上記憲法前文中(
)の国際社会は2006年の今も存在せず勿論1945年にも存在しない
その在りもしない事象から悪と決め付け善への転換を強制する
教育勅語もその無の事象から悪と決め付けられるが
是に疑義を挟むでも無く唯々諾々と従う
昭和20年を過去の歴史を清算しゼロからの出発という意味で昭和維新という馬鹿もいるが
馬鹿の湧出は(
)が源泉
朕や皇祖の文字に拘泥する事無く
文意を現代に活かしたい
これは メッセージ 23509 (donchan5656 さん)への返信です.
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