Re: 印象工作にも程がある
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/21 00:48 投稿番号: [23471 / 28311]
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以下。記事について・・・・・・・・
記事>> そんな時代には、実体験よりもフィクション化された
戦争の方が現実味を帯びて受け入れられかねない。
⇒
これは要するに想像力の問題で、「フィクション化」の権化
なアカヒこそが心配の種。先ず、自らを心配すべし!だな。
>> 加藤氏は「時代の空気」が靖国参拝を是とした首相を選び、
メディアを通じて首相の参拝に反対した加藤氏の実家への
放火テロを招いたとも述べている。
⇒
時代の空気が・・・てったって、戦後ずっと参拝していたわけ
だし、そのときに戻った(正常に)ちゅうだけ。
・・・それに過去の方が断然、テロが多いかったはずだ。
今回のだって、「命を狙ったわけじゃあ無い、逆に自殺しよう
と計画し、企てたもの」・・・・決して大騒ぎすべき程のものでは
無い。
>> 言論が暴力で封じられた時には・・・・
⇒
だから、今回それほど封じられていないって。
>> その権力の動向を見つめ、暴走をとどめるために力を尽くす
のが、言論活動に携わる者の大きな務めのひとつだ。
⇒
あのう――アカヒという権力の「チカラ」の暴走が、今、
一番暴走してんですけどオ・・・・・・・!
>> あの加藤氏へのテロは、メディアへのテロでもあり、
人間の尊厳に対するテロだった。
⇒
メディアってアカヒなどのこと?ちょっと自意識過剰。
それに・・・・・テロ、テロいう程のもんじゃあ無いよ。
(本当のテロは・・・どうして、どうしてこんなもんじゃ無い!)
「人間の尊厳に対するテロ」―――とは「針小棒大」もいいとこ!
★
それに―――ふだん「言論の暴力」を振り回し、「歪曲・捏造
・偏見独断」で「他人を誹謗中傷」し放題。まさに「人間の尊厳」
を踏みにじっているアカヒが―――――よく言えたもんだ!
今回、そんな大げさなものじゃあ無い!
・・・・・アカヒに比べたら―――カワイイもんよ(事実)。
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自分のことをあげつらって、他人を糾弾する
―――まったく金正日と同類だな。
これは メッセージ 23464 (sagam_2001 さん)への返信です.
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