「犬」で遊ぶ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2001/11/08 17:41 投稿番号: [2268 / 28311]
>朝日11・08、国際欄
>【FIFAが犬肉料理追放を要請 韓国側は戸惑いと反発】
> 国際サッカー連盟(FIFA)が、来年のワールドカップ(W杯)を日本と共催する韓国に、「犬が食用として育てられ、苦痛を受けている」と犬肉料理の追放を要請し、韓国側で戸惑いと反発が広がっている。
> 韓国では「補身湯(ポシンタン)」という煮込み料理など、犬肉がよく食べられる。88年ソウル五輪では海外の批判を懸念し、食品衛生法の「嫌悪感を与える食品販売の禁止」を適用して一時的に店の営業を取り締まった。
> だが、同国の農林省によると、現行では犬肉販売自体を取り締まる法的根拠はなく、動物保護法に基づいて残忍でない処理法を指示しているという。「以前から伝わる食文化を完全になくすことは難しい」との見解だ。KOWOC内にも「一国の文化を認めない一方的な主張」と反発する声が出ている。
>http://www.asahi.com/international/update/1107/019.html
「報じないだろう」と思ったら、清水の舞台から飛び降りたつもりで報道したらしい。 だから、韓国を思いやったばっかしに動物愛護団体を無視という腑抜けの論調になっている。 犬は食生活に欠かせないものなのでしょうか? 朝日の記事からすれば、それがないと生きていけない韓国人と理解できるが。
もっとも、↓のように「韓国を思いやるニダ」を止めれば、いつもの「お誘い論調」になるけどね。
★【韓国、FIFAの犬肉自制要請に反発し、内外の動物愛護団体等を刺激か】
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国際サッカー連盟(FIFA)が、来年のワールドカップ(W杯)を日本と共催する韓国に、「犬が食用として育てられ、苦痛を受けている」と犬肉料理の追放要請に、韓国側で反発が広がっている。
同国の農林省によると、現行では犬肉販売自体を取り締まる法的根拠はなく、動物保護法に基づいて残忍でない処理法を指示しているという。「以前から伝わる食文化を完全になくすことは難しい」との見解だ。KOWOC内にも「一国の文化を認めない一方的な主張」と反発する声が出ている。
韓国では、犬肉のスープはスタミナ料理として知られ、特に年配の男性に根強い人気がある。食用の犬は苦痛を与えることによって肉の味が上がるとされることから、狭苦しい檻(おり)に閉じ込められ、時には焼き殺されることもあるという。韓国当局は1988年のソウル・オリンピックを機に、国際世論への配慮から、犬肉を売ったり食べたりすることを禁止した。しかし、犬料理の習慣はその後も続いている。
一方、内外の動物愛護団体などはこれに抗議して、W杯大会ボイコットも辞さない構えを見せており、韓国のこういった犬肉容認の動きに内外の動物愛護団体などから、更なる大きな批判が韓国に向けられることは避けられそうにない :-)
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http://www.asahi.uso/itumodo−ri
>【FIFAが犬肉料理追放を要請 韓国側は戸惑いと反発】
> 国際サッカー連盟(FIFA)が、来年のワールドカップ(W杯)を日本と共催する韓国に、「犬が食用として育てられ、苦痛を受けている」と犬肉料理の追放を要請し、韓国側で戸惑いと反発が広がっている。
> 韓国では「補身湯(ポシンタン)」という煮込み料理など、犬肉がよく食べられる。88年ソウル五輪では海外の批判を懸念し、食品衛生法の「嫌悪感を与える食品販売の禁止」を適用して一時的に店の営業を取り締まった。
> だが、同国の農林省によると、現行では犬肉販売自体を取り締まる法的根拠はなく、動物保護法に基づいて残忍でない処理法を指示しているという。「以前から伝わる食文化を完全になくすことは難しい」との見解だ。KOWOC内にも「一国の文化を認めない一方的な主張」と反発する声が出ている。
>http://www.asahi.com/international/update/1107/019.html
「報じないだろう」と思ったら、清水の舞台から飛び降りたつもりで報道したらしい。 だから、韓国を思いやったばっかしに動物愛護団体を無視という腑抜けの論調になっている。 犬は食生活に欠かせないものなのでしょうか? 朝日の記事からすれば、それがないと生きていけない韓国人と理解できるが。
もっとも、↓のように「韓国を思いやるニダ」を止めれば、いつもの「お誘い論調」になるけどね。
★【韓国、FIFAの犬肉自制要請に反発し、内外の動物愛護団体等を刺激か】
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国際サッカー連盟(FIFA)が、来年のワールドカップ(W杯)を日本と共催する韓国に、「犬が食用として育てられ、苦痛を受けている」と犬肉料理の追放要請に、韓国側で反発が広がっている。
同国の農林省によると、現行では犬肉販売自体を取り締まる法的根拠はなく、動物保護法に基づいて残忍でない処理法を指示しているという。「以前から伝わる食文化を完全になくすことは難しい」との見解だ。KOWOC内にも「一国の文化を認めない一方的な主張」と反発する声が出ている。
韓国では、犬肉のスープはスタミナ料理として知られ、特に年配の男性に根強い人気がある。食用の犬は苦痛を与えることによって肉の味が上がるとされることから、狭苦しい檻(おり)に閉じ込められ、時には焼き殺されることもあるという。韓国当局は1988年のソウル・オリンピックを機に、国際世論への配慮から、犬肉を売ったり食べたりすることを禁止した。しかし、犬料理の習慣はその後も続いている。
一方、内外の動物愛護団体などはこれに抗議して、W杯大会ボイコットも辞さない構えを見せており、韓国のこういった犬肉容認の動きに内外の動物愛護団体などから、更なる大きな批判が韓国に向けられることは避けられそうにない :-)
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http://www.asahi.uso/itumodo−ri
これは メッセージ 2257 (ojin_8823 さん)への返信です.