16日アカヒ5面:首相説明五つの疑問
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/08/22 01:45 投稿番号: [22320 / 28311]
{意見の違い・・・靖国、歴史観に直結}
(首相)「どの国とも一つや二つ、意見の違いや対立はある。
一つの意見の違いがある。不愉快なことがあると、
それによって(中韓両国が)首脳会談を行わないことがいい
のかどうか。
(アカヒ)> 間違いは、首相が靖国問題を中韓との間の「一つ
の意見の違い」に過ぎないとしていることだ。
両国との関係の根本に関わる重要な問題だという認識はない
らしい。
⇒(評)まず、マッチポンプのアカヒが大きな問題=大きな外交
カードとして嬉々として中国に手渡した。
一方、「江沢民の演説」でも判るように中国は元々「外交で終始
歴史問題を強調し、永遠に言っていかなければ」であり、意地で
も重要な外交問題化することが政策方針、何もその手にみすみす
乗ることは無い(愚か)。
(→ アカヒは耳をふさぎ、目を閉ざし)
* そんなロコツな内政干渉を受け、不愉快極まりない思いをして
いる我が国は「対話の窓口を閉ざした」ことも無ければ、
「悪し様に中国を罵った」こともない。それは何時も中韓の方だ。
(→ アカヒは耳をふさぎ、目を閉ざし)
* アカヒは首相個人の「A級戦犯の為では無いと言明しての参拝
」が中国の「チベットや法輪功の弾圧虐待問題」よりも大きい
と言いたいのか???(全く報道すらしないではないか!)
(→ アカヒは耳をふさぎ、目を閉ざし)
> 相手の言い分を聴き、その批判に丁寧に答える姿勢を見せては
こなかった。それでは外交とは言えない。
⇒ いったい相手に言い分を聴かないのはどっちでしょう?
首相はハッキリと「A級戦犯の為に行っているんじゃあない、
不戦の誓いをするために」と言明しており、「侵略性とA級戦犯
の責任を認め、多大な迷惑をかけた」ときっぱりと明言している
。・・→ つまり相手の言い分にも耳を傾け、自己弁護をして
いるわけでもない。・・・むしろ本質として「相手の言い分に沿
った」ものだ。・・・これ以上は「言いがかり」だ。 むしろ
「首相が靖国に祀られている、我が国のために命を捧げられた御霊
に対して慰霊と感謝の気持ちを捧げる」という、心の問題である
が、真に個人にとっても、一国の命運を預かる者としても重要な
もの「精神に関わるもの」を「何の配慮の言葉もなく」土足で
入り込み踏みつけているのは中韓国だ。
(→ 中韓は耳をふさぎ、目を閉ざし、一方的に対話も閉ざし)
> 靖国参拝が内外で大きな問題となるきっかけを作ったのは
当の首相である。
⇒ まだ言っている、アンタ、あんただよ「きっかけを作り、外交
カードとして嬉々として中国に渡し、国内外に煽っている」
のは・・・・アカヒ、マッチポンプっていう言葉わかる?
・・・アカヒは極悪人だよ。
> 中韓とは様々な分野で交流が拡大に・・・、むしろ「首相の
振る舞いにもかかわらず」というべきだろう。
⇒ もちろん確固たる「江沢民の反日外交路線、反日教育」にも
かかわらず、であり、「ロコツでしつこく悪質な内政干渉」
にもかかわらずであり、もちろん「アカヒやTBSなどの反日
メディアの民族間対立を盛んに煽る扇情」にもかかわらずです。
* 首相の言動は、首相としても個人としても・・・・・
(少なくとも靖国問題に関しては)ごく真っ当なものです。
(首相)「どの国とも一つや二つ、意見の違いや対立はある。
一つの意見の違いがある。不愉快なことがあると、
それによって(中韓両国が)首脳会談を行わないことがいい
のかどうか。
(アカヒ)> 間違いは、首相が靖国問題を中韓との間の「一つ
の意見の違い」に過ぎないとしていることだ。
両国との関係の根本に関わる重要な問題だという認識はない
らしい。
⇒(評)まず、マッチポンプのアカヒが大きな問題=大きな外交
カードとして嬉々として中国に手渡した。
一方、「江沢民の演説」でも判るように中国は元々「外交で終始
歴史問題を強調し、永遠に言っていかなければ」であり、意地で
も重要な外交問題化することが政策方針、何もその手にみすみす
乗ることは無い(愚か)。
(→ アカヒは耳をふさぎ、目を閉ざし)
* そんなロコツな内政干渉を受け、不愉快極まりない思いをして
いる我が国は「対話の窓口を閉ざした」ことも無ければ、
「悪し様に中国を罵った」こともない。それは何時も中韓の方だ。
(→ アカヒは耳をふさぎ、目を閉ざし)
* アカヒは首相個人の「A級戦犯の為では無いと言明しての参拝
」が中国の「チベットや法輪功の弾圧虐待問題」よりも大きい
と言いたいのか???(全く報道すらしないではないか!)
(→ アカヒは耳をふさぎ、目を閉ざし)
> 相手の言い分を聴き、その批判に丁寧に答える姿勢を見せては
こなかった。それでは外交とは言えない。
⇒ いったい相手に言い分を聴かないのはどっちでしょう?
首相はハッキリと「A級戦犯の為に行っているんじゃあない、
不戦の誓いをするために」と言明しており、「侵略性とA級戦犯
の責任を認め、多大な迷惑をかけた」ときっぱりと明言している
。・・→ つまり相手の言い分にも耳を傾け、自己弁護をして
いるわけでもない。・・・むしろ本質として「相手の言い分に沿
った」ものだ。・・・これ以上は「言いがかり」だ。 むしろ
「首相が靖国に祀られている、我が国のために命を捧げられた御霊
に対して慰霊と感謝の気持ちを捧げる」という、心の問題である
が、真に個人にとっても、一国の命運を預かる者としても重要な
もの「精神に関わるもの」を「何の配慮の言葉もなく」土足で
入り込み踏みつけているのは中韓国だ。
(→ 中韓は耳をふさぎ、目を閉ざし、一方的に対話も閉ざし)
> 靖国参拝が内外で大きな問題となるきっかけを作ったのは
当の首相である。
⇒ まだ言っている、アンタ、あんただよ「きっかけを作り、外交
カードとして嬉々として中国に渡し、国内外に煽っている」
のは・・・・アカヒ、マッチポンプっていう言葉わかる?
・・・アカヒは極悪人だよ。
> 中韓とは様々な分野で交流が拡大に・・・、むしろ「首相の
振る舞いにもかかわらず」というべきだろう。
⇒ もちろん確固たる「江沢民の反日外交路線、反日教育」にも
かかわらず、であり、「ロコツでしつこく悪質な内政干渉」
にもかかわらずであり、もちろん「アカヒやTBSなどの反日
メディアの民族間対立を盛んに煽る扇情」にもかかわらずです。
* 首相の言動は、首相としても個人としても・・・・・
(少なくとも靖国問題に関しては)ごく真っ当なものです。