戦争とアサピー 競って責任を問うた夏
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/08/19 08:09 投稿番号: [22281 / 28311]
【社説】2006年08月19日(土曜日)付
戦争とメディア 競って責任を問うた夏
http://www.asahi.com/paper/editorial20060819.html#syasetu1
>中国への侵略から始まった日本の戦争をめぐる論議が、この夏、活字メディアやテレビで盛り上がった。
>きっかけは、この5年間、小泉首相が靖国神社に参拝し続けてきたことだ。
▲「戦争とメディア」というので読んで見たら、しょっぱなから
中国と靖国神社 だけ。
この夏の戦争といえば、2度も社説をご披露申し上げた
「イスラエル対ヒズボラ」
であること ド忘れ
▲決め文句はこれ(↓)(わら
>メディアが権力を監視し批判する使命を放棄したらどうなるか。この重い教訓を忘れないようにしたい。
▲イスラム教シーア派民兵組織ヒズボラ、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%BA%E3%83%9C%E3%83%A9
シリアとイランの支援を受けて、
40年間、レバノン政府が立ち入れない真空地帯で君臨していた
ことを知っていながら、読者に勧める、8人のイスラエル兵殺害と2名のイスラエル兵を拉致された
イスラエル軍の撤退。
▲アサピーが世論操作した事実:
○イスラム教シーア派民兵組織ヒズボラ
×イスラエル国軍
▲アサピーが 隠ぺい した国連決議1559のヒズボラ対策の後遺症 ド忘れ(↓)。
◇ヒズボラの武装解除は困難(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/08/19/d20060818000176.html
// -- -
レバノンでは、今月14日に、双方の停戦が発効したのを受けてレバノン軍が、ヒズボラの拠点となってきたレバノン南部に治安維持のための1万5000人の部隊の派遣を進めています。
このうち2500人は、これまでにイスラエルとの国境に近いマルジュユンに宿営地を設置し、部隊の一部は国連の平和維持部隊の施設があるヒアムにも到達したほか、18日中には別の部隊が南東部の「シェバ農園」に達する見通しで、部隊の展開が本格化しています。
しかし、現地からの情報では、ヒズボラの戦闘員は、武器を住宅に隠し、軍服から私服に着替えて、一般住民の中に紛れ込み始めているということでヒズボラの武装解除を進めることはきわめて難しい状況です。
また、レバノン軍がヒズボラの武装解除を行うかどうかについてもレバノン政府自身に、ヒズボラの代表が閣僚として参加していることもあり、まだ意見の調整ができていません。
レバノンでは、スンニ派の元首相の息子のハリリ議員がヒズボラを支持する隣国シリアをあらためて非難するなど、シーア派以外の勢力からは、ヒズボラが武力を温存していることに対するいらだちの声が再び目立ち始めています。
(8月18日 18時58分)
-- -//
戦争とメディア 競って責任を問うた夏
http://www.asahi.com/paper/editorial20060819.html#syasetu1
>中国への侵略から始まった日本の戦争をめぐる論議が、この夏、活字メディアやテレビで盛り上がった。
>きっかけは、この5年間、小泉首相が靖国神社に参拝し続けてきたことだ。
▲「戦争とメディア」というので読んで見たら、しょっぱなから
中国と靖国神社 だけ。
この夏の戦争といえば、2度も社説をご披露申し上げた
「イスラエル対ヒズボラ」
であること ド忘れ
▲決め文句はこれ(↓)(わら
>メディアが権力を監視し批判する使命を放棄したらどうなるか。この重い教訓を忘れないようにしたい。
▲イスラム教シーア派民兵組織ヒズボラ、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%BA%E3%83%9C%E3%83%A9
シリアとイランの支援を受けて、
40年間、レバノン政府が立ち入れない真空地帯で君臨していた
ことを知っていながら、読者に勧める、8人のイスラエル兵殺害と2名のイスラエル兵を拉致された
イスラエル軍の撤退。
▲アサピーが世論操作した事実:
○イスラム教シーア派民兵組織ヒズボラ
×イスラエル国軍
▲アサピーが 隠ぺい した国連決議1559のヒズボラ対策の後遺症 ド忘れ(↓)。
◇ヒズボラの武装解除は困難(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/08/19/d20060818000176.html
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レバノンでは、今月14日に、双方の停戦が発効したのを受けてレバノン軍が、ヒズボラの拠点となってきたレバノン南部に治安維持のための1万5000人の部隊の派遣を進めています。
このうち2500人は、これまでにイスラエルとの国境に近いマルジュユンに宿営地を設置し、部隊の一部は国連の平和維持部隊の施設があるヒアムにも到達したほか、18日中には別の部隊が南東部の「シェバ農園」に達する見通しで、部隊の展開が本格化しています。
しかし、現地からの情報では、ヒズボラの戦闘員は、武器を住宅に隠し、軍服から私服に着替えて、一般住民の中に紛れ込み始めているということでヒズボラの武装解除を進めることはきわめて難しい状況です。
また、レバノン軍がヒズボラの武装解除を行うかどうかについてもレバノン政府自身に、ヒズボラの代表が閣僚として参加していることもあり、まだ意見の調整ができていません。
レバノンでは、スンニ派の元首相の息子のハリリ議員がヒズボラを支持する隣国シリアをあらためて非難するなど、シーア派以外の勢力からは、ヒズボラが武力を温存していることに対するいらだちの声が再び目立ち始めています。
(8月18日 18時58分)
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これは メッセージ 22274 (ojin_8823 さん)への返信です.