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英雄を持ち上げる国を支援してどこが悪い

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/08/16 16:00 投稿番号: [22247 / 28311]
【天声人語】2006年08月12日(土曜日)付
http://www.asahi.com/paper/column20060812.html

>レッツロール(さあ、いくぞ)。これは、93便の乗客たちが犯人に立ち向かう時にトッドさんが発した言葉だという。子供たちを促す時に、トッドさんがよく使っていた。

>乗客の勇気をたたえ、英雄視する言葉になったが、リサさんには戸惑いもあった。「この言葉が私たちの手を離れて、広く宣伝され、まるで魔法の言葉のように扱われ、政治に利用され、必要以上に賛美されてきたからです」

>なくてはならないのは「国の英雄」ではなく、ひとりの夫であり、父親なのだろう。こんな形で人を英雄にするような場面をなくす義務は、米国だけではなく、各国の政府も負っている。


▲本日第二社説も、ただ、イスラエルの撤退だけに社説を捧げたアサピー、


  将軍さまとは違って、実際にロケットの雨を降らせたナスララは英雄です♪
http://news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/060814/481/e2a1f8220b5745d2b15055b3baa5e35f



▲読者の皆さま、「ナスララの応援」は   別問題です。


  ○イスラム過激派ヒズボラの英雄、ナスララ

  ×ハイジャック・テロに立ち向かったアメリカ人
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