朝日の今日の発狂社説
投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2006/08/16 07:45 投稿番号: [22241 / 28311]
http://www.asahi.com/paper/editorial20060816.html#syasetu1
>首相はきのう、参拝反対論にこう反論した。「突き詰めれば中国、韓国が不快に思うことはやるなということだ」
首相の目には、日本国内にある反対の広がりが見えないのだろうか。
朝日新聞の7月の世論調査では、参拝反対が57%で、賛成の2倍に達した。新聞も大半の全国紙、地方紙が反対の立場だ。自民党内ですら、歴代首相ら重鎮の多くをはじめ、反対論や慎重論を唱える人は少なくない。連立パートナーの公明党は明確に反対している。
首相は、こうした声をすべて中国や韓国に媚(こ)びる勢力とでも言うつもりなのだろうか。「いつも批判する勢力」と切り捨てようというのか。
「突き詰めれば中国、韓国が不快に思うことはやるなということだ」 に対して「お前に反対する人はいっぱいいるぞ!」が反論になると思っている小学生の口げんかレベルの大新聞の不思議。
というか、自分で反論しろよ、バカヒ。
実は、言われたことがあまりにもそのものズバリなので、きゅーーー
となってしまって手も足も出ないバカヒちゃん(笑)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/22241.html