真夏の夜の悪夢 : のような社説。。(1
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/08/16 01:22 投稿番号: [22232 / 28311]
ドウひゃー!
久々に出ました
すさまじいデムパしゃせつ!
きついです ーーー きつ過ぎです。
(社説)> 8月15日がこんなにかまびすしい日になったのは、
何時からだろうか。・・・・・もともとは、そんな
静かな日のはずだった。小泉首相の靖国参拝が一つのきっかけ
になったのは間違いない。
⇒(評) そう、元々静かだった。所謂合祀後の(8月ではないが
)大平首相の参拝時も静か。鈴木善幸首相の8月15日
参拝時は静かだった。ところが・・・中曽根首相が公式参拝を
表明した時、先ず「アサ日の加藤記者が『中国が見ている』と騒
ぎ、社会党の議員が「わざわざ訪中して中国を焚き付け煽った」!
・・・そしてその後はアサ日・社会党を中心に煽りまくり・・・。
* それを「小泉首相の参拝」のせいにするとは・・・あ、あいた
口が・・・! ・・・あぁ、 正に究極のマッチポンプ!
いくら「反日メディア」でもこれじゃあ「人格障害」病的疾患
メディアではないか。
今年念頭の「ジャーナリスト宣言」、 4月1の翌朝刊の強烈
なエイプリルフール「社説」、そして今日の「仰天マッチポンプ
社説」!
どうやらアサ日の「ブラックジョーク(しかも強烈な)」は、
年間行事となっているらしい。 読む人は余程こころしないと、
・・・「開いた口が閉まらない 」症状に陥ってしまう。
> 「親子で戦争を考える」という社説で、戦争責任について論
じた。
⇒ 当時の世界・東亜情勢、他国の思惑にも全く触れること無しに、
また、それまでの日本社会情勢の奇異な流れにも触れずに、
ただひたすら当時の政府・軍部のみを断罪するといった、正に
・・・・「人格障害メディアらしいやり方の『戦争を考える』」
のことか。
> その中国でもナショナリズムが花盛りである。・・・韓国では
、竹島を巡って反日感情が吹き上げた。私たちは、ナショナリズ
ムそれ自体が悪だとは思わない。
⇒ しっかり 中国・韓国を擁護しています・・・しかし、中国・
韓国の 反日教育・政府の反日政策方針が 問題の根底にある
ことを完全にオミットしている。
> 自ら信じる価値が全てだと思い込み、他国の人々が持つ価値
を認めない。その内向きの論理に閉じ篭ってしまえば、対話は
難しいし、排外的な感情に転化されかねない。
⇒ ハァ?・・・いや、まいりました、「そっくりそのまま」
アサ日・中国・韓国にお返ししたい「言葉」です。
・・・他国の人々が持つ価値を認めないで「一方的に決め付け、
我が国の首相の言い分も一切耳を貸そうともせずに内政干渉」
してきたのは・・・いったいどこの国だ。 首相の参拝を一方的
な自分の価値観で「断罪」し、外国にまで焚き付け煽ったのは、
いったいだれだ と思ってんだ。 韓国の政策は完全に内向き!
中国も「国内事情の都合が大きいのだ」
・・・日本が「対話の窓口」を閉ざしたことは無いのに、何時
も「一方的に閉ざす」のは中国・韓国・北朝鮮!・・・つまり、
「聞く耳を持たないで、自ら信じる価値が全て」と思い込んでいる
のは・・・・・・中国・韓国・北朝鮮、それにアサ日だ。
> なぜ東アジアにそんな空気が漂っているのか。・・・ただ日本
との関係で貫くものがあるとすれば、それは歴史認識を巡る
不一致であり、感情のすれ違いだ。
⇒ アホか、「歴史認識を巡る不一致や感情のすれ違い」は当たり
前であり、現実だ。 「夫婦でさえふつうにあること」だ。
まず、その現実を認識し、「一方的な内政干渉をせず」、口出し
する時は相手の立場を尊重しなければ対話など有り得ない!
・・・だから「対立を煽らないよう、内政干渉にならないこと」が
大事なことだ。・・・アサ日は「それを焚き付け、煽り、内政干渉」
を誘導した(つまり全く逆!のことをやっているわけだ)。
きついです ーーー きつ過ぎです。
(社説)> 8月15日がこんなにかまびすしい日になったのは、
何時からだろうか。・・・・・もともとは、そんな
静かな日のはずだった。小泉首相の靖国参拝が一つのきっかけ
になったのは間違いない。
⇒(評) そう、元々静かだった。所謂合祀後の(8月ではないが
)大平首相の参拝時も静か。鈴木善幸首相の8月15日
参拝時は静かだった。ところが・・・中曽根首相が公式参拝を
表明した時、先ず「アサ日の加藤記者が『中国が見ている』と騒
ぎ、社会党の議員が「わざわざ訪中して中国を焚き付け煽った」!
・・・そしてその後はアサ日・社会党を中心に煽りまくり・・・。
* それを「小泉首相の参拝」のせいにするとは・・・あ、あいた
口が・・・! ・・・あぁ、 正に究極のマッチポンプ!
いくら「反日メディア」でもこれじゃあ「人格障害」病的疾患
メディアではないか。
今年念頭の「ジャーナリスト宣言」、 4月1の翌朝刊の強烈
なエイプリルフール「社説」、そして今日の「仰天マッチポンプ
社説」!
どうやらアサ日の「ブラックジョーク(しかも強烈な)」は、
年間行事となっているらしい。 読む人は余程こころしないと、
・・・「開いた口が閉まらない 」症状に陥ってしまう。
> 「親子で戦争を考える」という社説で、戦争責任について論
じた。
⇒ 当時の世界・東亜情勢、他国の思惑にも全く触れること無しに、
また、それまでの日本社会情勢の奇異な流れにも触れずに、
ただひたすら当時の政府・軍部のみを断罪するといった、正に
・・・・「人格障害メディアらしいやり方の『戦争を考える』」
のことか。
> その中国でもナショナリズムが花盛りである。・・・韓国では
、竹島を巡って反日感情が吹き上げた。私たちは、ナショナリズ
ムそれ自体が悪だとは思わない。
⇒ しっかり 中国・韓国を擁護しています・・・しかし、中国・
韓国の 反日教育・政府の反日政策方針が 問題の根底にある
ことを完全にオミットしている。
> 自ら信じる価値が全てだと思い込み、他国の人々が持つ価値
を認めない。その内向きの論理に閉じ篭ってしまえば、対話は
難しいし、排外的な感情に転化されかねない。
⇒ ハァ?・・・いや、まいりました、「そっくりそのまま」
アサ日・中国・韓国にお返ししたい「言葉」です。
・・・他国の人々が持つ価値を認めないで「一方的に決め付け、
我が国の首相の言い分も一切耳を貸そうともせずに内政干渉」
してきたのは・・・いったいどこの国だ。 首相の参拝を一方的
な自分の価値観で「断罪」し、外国にまで焚き付け煽ったのは、
いったいだれだ と思ってんだ。 韓国の政策は完全に内向き!
中国も「国内事情の都合が大きいのだ」
・・・日本が「対話の窓口」を閉ざしたことは無いのに、何時
も「一方的に閉ざす」のは中国・韓国・北朝鮮!・・・つまり、
「聞く耳を持たないで、自ら信じる価値が全て」と思い込んでいる
のは・・・・・・中国・韓国・北朝鮮、それにアサ日だ。
> なぜ東アジアにそんな空気が漂っているのか。・・・ただ日本
との関係で貫くものがあるとすれば、それは歴史認識を巡る
不一致であり、感情のすれ違いだ。
⇒ アホか、「歴史認識を巡る不一致や感情のすれ違い」は当たり
前であり、現実だ。 「夫婦でさえふつうにあること」だ。
まず、その現実を認識し、「一方的な内政干渉をせず」、口出し
する時は相手の立場を尊重しなければ対話など有り得ない!
・・・だから「対立を煽らないよう、内政干渉にならないこと」が
大事なことだ。・・・アサ日は「それを焚き付け、煽り、内政干渉」
を誘導した(つまり全く逆!のことをやっているわけだ)。